遠山校長

芦沢教頭

起立礼叫べ東日本大震災から、7年が経ちました。

今、東北に住んでいる生徒が、どんな毎日を送っているのか、どんな街で暮らしているのか、どんなことを考えているのか知りたくて。

2月のある日、とーやま校長とあしざわ教頭で、東北にお邪魔してきました。

今回話を聞かせてもらったのは、7年前に震災を経験した宮城県の生徒たち。

守れる側じゃなくて、守る側になりたいーー「災害科学科」という学科のある県内の高校に通っている生徒。

震災後はじめて、自分の家があった場所へーー津波で実家を流がされてしまった生徒。

今夜のSCHOOLOFLOCKは彼らの声を届けていきます。

あえから7年。東北に住んでいる君。故郷を離れてしまった君。

ニュースやネットの記事を見ながら、東北にいる仲間のことを思っている君。君は今、どんなことを考えていますか。

(学校掲示板)もしくは(メール)で教えてください。

今回、校長と教頭が生徒と一緒に見てきた東北の様子は(ドライ部)で映像としても伝えさせてもらいます。

僕たちの仲間ふだん暮らしている町をぜひ見てください。※予告動画は(コチラ)

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ドライ部JAFU-17Opencamupus

起立礼また明日