午前零時、人々が寝静まったであろう

この時、私は泣いていました。


なぜ泣いているのか、自分にも分かり

ませんでした。



時と共に失った何かを求めて、

開いたアルバム、同時に溢れる涙と

何か、


自分をコントロール出来ずただ書き出す

このブログ。





私は過去に何を忘れたのでしょうか?


答えが出せず眠れぬ夜を明かしそうです







ベタなこと書いてすいません。

ただ、今の自分を書いてみました。