昨日近くの実家に帰ってがっちりアカデミーを見た後、そのままにしていたら、の19時55分位から、金スマで、パンダの波乱万丈をやっていたので、みました(^O^)
とてもかわいかったです(=⌒▽⌒=)
オスが「リーリー」(力力)、メスが「シンシン」(真真)という名前だそうです。
パンダの中国名はオスが「比力(ビーリー)」、メスが「仙女(シィエンニュ)」。
msn産経ニュースによると、「都が中国野生動物保護協会に年間95万ドル(約7800万円)を支払い、10年間借り受ける。2頭は先月21日、上野動物園に到着。さまざまな検査のほか、約9千万円かけて改修したパンダ舎に慣れるための飼育が行われていた。」と記載されていました。
安住アナウンサーは、パンダが好きで、たしか7年間研究していると言っていました。
リーリーとシンシンは、ポンダの中でもジャイアント(=大きい)パンダになるそうです。
小さいのはレッサーパンダになるそうです。
レッサーが小さいの意味があるそうです。
レッサーパンダで、おもしろかったのは風太くんです(-^□^-)
二足立ちします(笑)
はじめてみたときは、とても驚いたり、感激しました(‐^▽^‐)
写真をとって、読者のみなさんに見せたくなったので、アップしました。
上の3枚は、たしかリーリーです。
シンシンは途中で寝てしまいました。
安住アナウンサーによると、パンダは12時間寝て、あとの時間は食べて過ごす(笑)と
いっていました。
下の2枚は、中国のパンダがいるところで撮った写真です。
小さいパンダと写真が取れるそうです。
ただし、料金は1000元です。
日本円にすると、15000円です。
高いように感じますが、そのお金はパンダの飼育や環境維持等に使われるとのことでした。
それと、ばい菌防止のため、靴と体に防止用の衣服を着ないといけないそうです。
手には、たしか透明の薄い手袋をしないといけないそうです。
写っている女の子は、すみません、名前を忘れました。
ただ、上智大学に通っている19歳で、4ヶ国語(日本語、ドイツ語、他2ヶ国語)
楽しんごネタをドイツ語でやっていました(笑)





