1967年~1978年ころまでが私にとって一番音楽が素晴らしい時期でした。
自分が思春期ということも当然あると思いますが…。
マイケルが今朝亡くなったの受けてなんだか昔の音楽を懐かしんでします。
強烈な回帰思考でしょうかね、あの頃の空気とか匂いとか社会の雰囲気が
好きです。
1969年当時、ベトナム戦争やら米国が反戦で揺れ動いている時に行なわれた
音楽のビックイベント「Wood Stock」。
非常に多くの有名ミュージシャンが出演していますが、当時の中では私、サ
ンタナが一番カッコよかったと思ってます。
サンタナがラテンとロックを融合し試みた音楽は、当時としては斬新だった
と思います。
当時のサンタナバンドでドラムを叩いているのは「クリス・レアー」というドラマー
だったと思います。非常に若いですね基本に忠実なドラミングを展開していますね。
彼のドラミングはその後、非常にメロディックな演奏を披露しています。
代表的な作品として「ジノバネリ」の初期の作品で叩いていますね。
私の好きなドラマーの一人です。
しかしそれにしても、ステージ上でいい感じにドラム叩いてますよね。(笑)
追記=懐かしい音楽シリーズでYoutubeを見ていたらジェフ・ポーカロのスタジオ
でリハーサルしている映像発見しました。
そしてスティーブ・ポーカロも若いね~いいわ~。
これはいいですね~(笑)
おもわず追記しちゃいました。
かっこいいいね。