今日は素晴らしい会社の社長さんと出会った。
同業で、しかも私よりずいぶん若い。30代前半くらいだ。
その社長さんは技術者でなくサービス業としてもともと生
きてきた方のようだ。
だけれど、一生懸命技術的なことも勉強され、この業界を闊歩
している。
しかも26歳で独立を果たし、30歳の時に会社組織にしようか
サラリーマンに戻るか?と考えた時、思い切って起業家として生き
ていく事に決めたそうだ。
ITはサービス業界、だから同じサービス業界だからできると思った
らしい。私には斬新な発想だった。
まさか飲食業界から来て成功されているとは思わなかった。
発想の転換が必要なんだね人間は、やりたいとした目標を持った人間
あらゆる努力を惜しまなければ必ず成功するとした見本だね。
見習おうっと。
やっぱりねオーラってあるね…輝いていたもん。
私は最近、ITもいいけど、サービス業とはなんだろうか?と最近よく考えます。
私も、学生時代に飲食店でアルバイトをした経験は非常に役立ちました。
絶対的な忙しい状況でサービスを遂行する気力…、あれはいい教育だ。
なんだか忘れていたものを思い出せてくれたな。