アセアン創業ブログ

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新しい観光大国アジアを目指して 

      

     

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晩秋の風物詩ともいわれる雪虫が飛ぶ季節になりました。


「しろばんば」は井上靖が少年時代を描いた自伝的な小説の題名ですが、しろばんばとは雪虫のことです。 


冬の到来する頃に、朝夕現れます。 今日も早朝現れましたので、そっとつかまえて写真に取ることができました。井上靖さんの生家も近くにあるので、きっと、子供の頃から見ていたのでしょうね。






本当に、愛きょうのある姿です。 飛び方もさながら雪が舞っているようですよ。


なかなかお目にかかれないのですが、今日の朝は本当に沢山飛んでいました。 体に綿を覆っている様は、不思議ですね。 見ていると、何か寂しく思えます、何故かはよく分かりません。


ふわふわ飛んでいるのを見ていると、今、自分が何をしているのか忘れてしまうんですよ。


「雪虫」 とも言うのですが、冬になり、今年も終わるんだなーって感じさせる不思議な生き物なのでしょうかね!! この「 しろばんば 」 是非、来られたら見てくださいね。


やっぱ、田舎なんだなーってつくずく感じますよ! 良い一日でした、感謝ですよ♪

やっと紅葉が始まった伊豆ですが、空での雲が異常だったので、見ていた人達も気味悪がっていました。


箱根山に沿って、雲が垂れ下がってくるんですよ。 何とも不思議な雲ですね。


よく外国ではあるようですが、日本では始めて見ました、おそらく磁場の影響かと思われます。



                  

ちょっと普通ではないので、何か起こらなければ良いのですが?


空から、手が出るように降りてきます、地面に引き寄せられている感じです。


何ですかね?  ともかく気をつけましょう。



ちょっと話題を変えて、伊豆の観光状況です。


天城トンネルの工事が終わり、旧天城トンネルが開通しました。


伊豆の踊り子では有名なところです、湯ヶ島には、井上靖 さんの生家もありますよ。


こんな感じです。



                     

伊豆も東名高速から、修善寺まで有料道路で直接来れます。 修善寺から新しい有料道路を建設中です、将来は天城までつながりますよ。


浄蓮の滝はこれから見頃です。 とにかく外国の方が多いですね。



                   



天城の清流は、一見奥入瀬を思い出す景色です、渓谷もありますので、是非いらして下さい。


観光案内をしてしまいましたが、観光協会ではありませんよ。



泊まるなら、湯ヶ島温泉がお勧めです、外国の方々も大勢いらしてますが、英語、中国語と皆さん対応に大変みたいですよ。


何か伊豆もインターナショナルになってきたなー!


おかげで、海外の知り合いがたくさんできました、帰国後来るメールが全部英語で大変ですよ。


国は変われど、国境はないなとつくずく感じますよ。


世界の人達の思いは、皆、一緒です、 ワールドピース ですね。 


仲良くするべきですよ、世界は!

 



地球は常時電磁波を出しています、人間もそうです。 空からも降ってきます、宇宙からです。というか太陽ですね。 自然現象で最も大きいのが稲妻ですね。


人口的に作られたのがプラズマです、この技術はジョン・ハチソン氏が開発しましたが、現在、アメリカ政府が研究しています。


逆に磁気を消す研究もされています、日本にもゼロ磁場地域が存在していますね、御嶽山の近くです。 要は、全て磁場で覆われているという事です。


地球そのものが磁石だと言うことです。 これに決まったパターンの地磁気が流れています。 特にいろんな波長の電波が飛び交っていますが、地殻に異常があると、この波長が乱れます。


太陽フレアでも起こりますが、波長の長いものはあまり影響されませんが、極端に短い波長の電波(超短波)は、地磁気にかなり影響を受けます。


皆さんが使っている携帯電話がそうです、クリアな音声ほど波長が短い電波という事です。 簡単に言えば、見える範囲しか飛ばないのですよ。


ですから、アンテナ中継地が多くなる訳です。 そこへ持ってきて電波の出力が弱いので、磁場の影響をもろに受けます。


大きな災害時には、前兆として電波が乱れて、電話がつながりにくくなったり、幾度も切れてしまいます、御嶽山の噴火2日前から、この現象が起きていました。


これなら、誰でも何か変だと分るのですね、一般の人は観測機器などもっていないので、一番分りやすいのが、携帯電話なんですよ。


特に、電波の弱い地域に住んでいる人は、分りやすいと思います。 増幅機をつけている家は、おそらく機能しなくなるのですよ。


参考になれば良いのですがね。 どちらにしろ、この伊豆の地域まで今回は影響があったのですよ、同じ火山地帯ですので人事ではありませんね。気をつけましょう。


とにかく、異常気象です、地震も多発しています。 防ぐ手立ては正直ありませんが、台風なら消せる可能性はあります。 冗談でしょ、というかもしれませんが、もう、実験を開始しています。


特定の周波数を発すると、水蒸気が分解して消滅します、そらの雲も消滅します。この研究をスタートしました。 増幅機器は特殊機器です。


微弱電磁波ですが強力です、是非、成功させたいですね。 



噴気を出している富士山より、変化のない御嶽山の方が先に噴火しましたね。 どちらにしろ、マグマが地上に近くなってきているという事です。


御嶽もこのまま終わりません、富士山と隣り合わせですから要注意です。危険と分かっていたら入山させては駄目です。


火山性振動は続いています、富士山も規制するべきでしょうね。 まったく、日本という国は、事がおこるまで何もしないのが理解できません。


予知できないなら、予知連なんていらないでしょ、事後報告なら誰でも出来ます、被害者を出さないための警戒をするのが仕事だと思います。


言えばパニックになるなんてとんでもない話です。死人を出すよりましです。 富士山の事も報道は知っているでしょう、この御嶽山のようにならないような行動をとって貰いたいものです。


原発もそうですが、本当に形だけですね。 中身が無いのですよ、今の日本のそのものですね。普通に生活していておかしいと思うのは私だけでしょうかね?


弱いものを助けられる国になってもらいたいものです、今までの日本を支えてきた高齢者の方々を見捨てては駄目ですよ。


自分だけ良ければなんて考えでは、世の中決して良くなりませんよ。 支えあう気持ちを持ちましょう、どんなに苦しくても、自分を大切にして下さい。



電磁波の異常は22日ころから始まった。 こりゃやばいな! と思いきや関東・東北で地震。北海道もちょっと前にあり、沖縄でも確かありましたね。


その間に富士山の麓でもありました。 富士山は噴気が続行しています。 メディアは毎日撮影しているそうですが、かなり危険なようです。


この噴気が白いうちは、マグマで地下水が熱せられて、水蒸気になって噴気しているそうです。かなり近くまでマグマが上がってきている証拠だそうです。


現在、宝永山火口から御殿場須走にかけて7箇所噴気が確認されていますが、8合目、9合目東側でも噴気が確認されています。


この噴気が灰色になってくると危険だと言うことです。 以前(去年10月)から比べると、間隔が短くなってきています。 前は一週間ぐらいの間隔でしたが、最近はほぼ毎日出ているようです。


地元はこの噴気を報道しないことに疑問を持っています。 宝永時代の噴火では、三島まで溶岩が流れてきています。 新聞やテレビでなんとなく非常時の心得などをやっていますが、そんなものでよいのでしょうか?


原発事故も、真実は報道しませんでしたが、これも同じことになりそうですね。まして、浜岡原発は福島の何十倍ものプラトニュームを保管しています。30kmの非難では実際済まないのですよ。


おそらく、伊豆半島まで非難地域となるでしょう。 これで、富士山が噴火すれば、完全に東日本は住めなくなります。


これらが、想像の話ならば良いのですが、現実の話なんですよ。 実際にご自分の目で見られるとよく分かります。いざ、という時の備えはしておく方が良いと思います。


通信手段などは、アマチュア無線が3・11では活躍したそうです。 あとは、水と食料は最低限必要です。


3・11の教訓を忘れては駄目ですよ、地震といい、噴火といい、実際いつきても不思議ではありません。 自分の身は自分で守ることです。 










夢を持って活躍する企業は沢山ある。 特に中小企業はこれからの時代、矢面に立たされるだろう。 そんな企業を助けるのも仕事だと思っています。


全国、北海道から九州まで知り合った企業は数えきれないが、特に、良い商材を持つ企業は何社か存在します。


そんな企業の為に、海外に舞台を用意した訳です。特に関東圏が多いですが、ここで九州からも企業が参加してきました。 


正直、どこの国でも交渉可能ですので、新規開拓も創業事業として可能です。 一緒にUFO研究もなんて言っている社長もおられます。 この社長とは海外でも共同で事業を薦めるつもりです。


夏の終わりからちょっと調子悪く、活動を控えてきましたが、舞台も出来上がったのでいよいよ始動です。


アセアンから台湾まで、市場は広大です。 もちろんアメリカ政府の承認も頂いてありますので、どこの国でも安心です。


この歳になって、やっと出会えた人に出来ない仕事です、おそらく想像できないでしょうね。 一国レベルなら今までもありましたが、今回はちょっと違うようです。


ともかく、何事も諦めずに続けることですね、きっと叶いますよ!

しょうがないで済まされないのが今の日本でしょうか。 311災害以後、被災された方々の情報も公開されず、災害基金の詳細さえ分からず仕舞い。


放射能除去さえまともに出来ないでいる。 メルトダウンも放置状態、唯一現地で頑張っている方々からの情報だけが頼りです。


田んぼも畑も原野と化しています、本当にこれで良いのでしょうか?  放射能除去もできる物もあります、塩害も土壌改良できます、農作物にセシュームを吸わせない技術も実際あります。


これらを使用させない政府に疑問を感じる訳です。 それだけ、まだ危険だという事でしょう。公にできない理由があるのですね、福島の稲が良い例です。現在進行形なのでしょう。


置き去りにされているのが誰かが問題なんですよ。 被災者の方々だけではありません、日本のお年寄り特に、生保を利用されている人達、家族のいないお年寄りなんです。


親のいない子供達もそうです。 家族を守れない人達が大勢いる事がという事です。 これが今の日本の一番の問題なのです。


時間が経てば経つほど状況は悪化します、政府は知っているはずですが対応できずにいますね、手が無いのでしょう。


自分達の命は自分で守るしかないようです。 「 見守り 」 が組織的に必要ですね。 福祉も限度にきています。 民間で出来ないものでしょうか? 


これはアジアも一緒ですが、生活環境が低いので当たり前になっています。 貧乏も金持ちも同じ環境の中で生活しています。 ある国では、隔離された地域に2万人も生活しています。


日本のように生活レベルが高いと、低所得者の行き場さえ無くなってきます。 何とかしなければならない問題です。 


出来れば、自分さえよければと言う考えはしたくないものです。 本当にこれから大変な時代になるという事を自覚して頂きたいと思います。




久々に更新です。風邪がまだ今一ですが、今日は漁船を案内して頂きました。 40t もあるとさすがですね。 レーダー、GPSや装備は重装備です。




私も電信や特殊を持っていますが、レーダーだけはないので、自衛隊で取れば良かったですよ。


通常はこのクラスは船団と呼ばれています、遠洋が多いようです。 最近は90ftで20t未満もあり、一級でも操船できます。  この手だと、航海士や機関士も必要でしょうね。


このまま海外へも行けるそうですが、アジアの状況もあり警備が厳しいとの事です。境界では保安庁の艦船が目を光らせています。 海上保安警備は最近特に厳しく、湾岸での密入国や不審船の摘発には24時間体制です。


この一役を担っているのが海上警備です、海の監視人と言ったところですね。 これは保安庁管轄なので結構厳しいですよ。 


この資格は持っていた方が良いでしょうね、仕事上入管との付き合いも出て来ますので、特殊な仕事かもしれませんね。


陸の公安、海の保安と言ったところです。 公安は法務省管轄ですので厳しいですよ。 保安も一緒です。


回航時にはお世話になるでしょうね。水道通過時には十分注意して下さい。 特に東京湾かな。

税関がある港湾での運航は特に気をつけましょう。


国内では、日本政府の関心事はアセアンです、特に海上での衝突も多い為、内々での交渉が進んでいます。 一般には公表されませんがね。


そんな訳で、アジア各国も大変ですね、ロシアについては公言通り、日本の味方ですので安心して良いでしょう。 こうなると中国が孤立するので、要注意です。


こんな状況でアジア進出も勇気がいりますが、現況はフリーマーケット状態です。特にパイオニアステータス事業は今がチャンスです、あとは社長の判断でしょう。


簡単に言うと、今まで出来なかった事が出来るという事です。 コーヒーも相場が上がります。世界的に豆不足になっていますが、これがチャンスと思える人は何人いますかね? 


環境悪化と経済は密接な関係です、生活環境も変わるという事です。アジアと日本の関係が密接になってきた今、事業展開も変わってくるんですよ。


この辺からは、是非勉強されて下さい、棚ぼたもあるかもしれませんよ! ひとり言ですが。






 












 



私達が普通に飲んでいる水さえ、買っている国はいくらでもあります。 今の日本を参考にして物事を考えると、間違いなく失敗します。


車もそうです、古くなったから下に出すか廃車は日本では当たり前ですが、アジアでは、一台100万ぐらいで中古車を売っています。


良いなと思われるのは、携帯電話の普及ぐらいです。 日本から出ていない企業はおそらく、進出なんて夢にも思わないでしょう。


せめて、各国の外国企業への待遇や法律ぐらいは勉強する事です。 出来るかできないかの判断材料ぐらいにはなりますので、旅行でも良いので見てくる事ですよ。


百聞は一見にしかりですよ。 今の生活が当たり前なんて思っていたら大間違いです、ビジネスのヒントは、「 あったらいいね 」 「 無ければどうしよう 」 なんですよ。


ご自分の会社がどちらに当てはまるかだと思います。 技術も一緒です、需要と供給です。 今の日本は需要がなくて、供給だけです。 


企業の低迷もここから始まっています。 目線を変える努力が必要でしょう。 分かっていると言う人に限って何もしていません。 


日本企業の6割がおそらくそうでしょう、最低現状維持で満足なのではないでしょうか。 しかし、経営者はそうも言ってられませんね、すがる思いでしょうね。


経営者に必要なものは、努力・敬意・感謝だと思っています。 人の道を平気で踏みにじる人は、誰も振り向きません。 品格が必要だと言う事です。


世間の人は、いつも見ているという事です。 忘れない事です。


いつも努力している事です、そうすれば道はいくらでも来ますよ。がんばりましょう!!



アセアン各国が一番に考えているのは、観光大国です。 それぞれ、歴史と文化を持つ国だからですね、この見本になっているのが、私達の国「 日本 」 という訳です。


技術不足、人不足が現状ですが、簡単に言うと、私達が起業して資金のある人は、何でも揃えられる力がありますが、資金の無い人は、リサイクルセンターに行ったり、友人に安く頼んだり、あの手、この手で立ち上げます。


中身は別として、見た目は何とか見られる程度にはなります、これが、今のアセアンの状況です。その中で、手っ取り早いのが、観光誘致です。


と言いながら、ブログを更新していますが、かぶれも治っていないので、あと2日はこんな状況でしょうね。 と言いながらも、仕事は出来る事はしていますよ。


どこまで書きましたかね、そうそう観光誘致でしたね。 これは日本でも同じ事ですが、アセアンと日本の違いはアセアンにはパイオニアステータスがあるという事です。


どうゆう事かというと、これからまだまだ経済の発展が見込まれる、企業が成長する要因が存在するんですよ、もっと分かりやすく言うと、世界の経済の投資が集まる場所となる訳です。


商社や、世界銀行などが撤退しているようですが、大きな誤算です。今まで支援してきた国々が余力が無くなり、中間を取り持つ関係機関が縮小、撤退を余儀なくされている様に見えますが、これはあくまで、支援する側の考えからです。


採算ベースに乗らない事が主な原因ですが、あまりにも動察力がなさ過ぎです、現地の状況を把握していない証拠ですね。


アセアン各国の企業オーナーの考えを分かっていないのですよ、国は貧しくとも資金力のある企業はいくらでもあるのですね、これを見逃さない企業はどんどん進出しています。


これは、立場上の違いかと思われますが、中小の企業が生き返るぐらの仕事量があるという事です。 探してもおそらく見つからないでしょうね。


大手になるほど難しいでしょう。ここが海外進出のネックとなっています。日本の中小企業が伸びるヒントはここにあるのだと思います。


日本企業と同じ考えを持つ企業は海外にはいくらでもあるのですよ。テレビで紹介されるのは、ほんの一部です、氷山の一角に過ぎないという事です。


格差社会だなんていって諦めては駄目なんですよ、「 努力は運とチャンスを招きますよ。」!!