どこか窮屈な世の中

自分は自分
どこか一本の強い柱を持ち生きていきたい
そんなに強くもないけど
きっと
そんなに弱くもない

ちょとくらいわがままに
だらだらと

自分の道を歩みたい

人は皆
誰かに助けられている

だから
絶対
一人じゃないよ