昨日は親友Mと
しました。
幼なじみでもある親友Mとは、5歳の時から一緒で幼稚園~小学6年生まで手をつないで帰宅していました
高校は離れてしまったけれど2人の友情は離れる事なく気付けばお互い33歳です
12時に待ち合わせしてパスタ�屋さんに入りました
お互いに職場の話や化粧品の話や犬の話なんかをして気付いたらすでに17時30分を過ぎていました

よしっと意気込み…
『実は…妊娠したの』
と話すとMは、目を潤ませ『良かったね良かったね』って
私もMもパスタ�屋さんで嬉し泣きしました
『いつでも頼ってね』ってそれから…私の体をとても心配してくれるMに私も話せて良かったと思いました
Mとバイバイしてから実家に行きました
父と母はとても歓迎してくれて母は美味しい手料理をたくさん作ってくれました
父は私が産まれた時の話しをしてくれたり妊娠中の行事(腹帯や安産祈願等)の心配をしてくれたりいつもの3倍位話してました
両親の優しさや妊娠した事を喜んでくれる姿に本当に幸せを感じました
元気な赤ちゃんを産まなきゃ