木村忠太と伊香保の旅 2暗くなった山道を温泉街目指して車を走らせる途中街頭が全くなくて心細いシーンですが3人旅お喋りは絶え間なく続き宿へおもてなしは香ばしい椎茸茶食べきれないほどの食事の量でした温泉も、、、掛け流しの源泉で内湯も露天も黄金色のお湯空には星が瞬いて命の洗濯お風呂の後はお絵描きタイムです↑コレ私??