ピーナッツ | ジャスミン茶タイム

ピーナッツ

昨夜観ていたテレビで チャールズ・シュルツ氏のことを 話していた。

確か 2000年に故人となられた氏を生み出した街では 彼の功績をたたえ、

彼の作り出したキャラクターたちを 毎年100体ずつ 作ってきたという。

 

ルーシーが100人、ライナスが100人、サリーが100人、そしてチャーリー・ブラウンが100人。

もちろん赤い屋根に寝そべった あの世界一有名な犬・スヌーピーも100体。

 

そう、チャールズ・シュルツ氏・彼は ピーナッツの生みの親。

1950年から始まった、世界一有名な漫画は、50年以上の時を経てもまだまだ愛され続けています。

その街の映像が とてもとても素敵だった。

飾ってあるんじゃなく、街に溶け込んでいるオブジェ。

個人邸の庭にもあって、その街に一緒に住んでいる仲間になっていた。

お花が、スヌーピーのオブジェを見て 「欲しいなぁ」 と言った。

 

だから やっぱり これになっちゃった。

 

  お花用 お弁当・snoopy   葉っぱ用 お弁当・snoopy

 

少々、ダイエットが必要なスヌーピーになりましたね。(笑)

ちょっと笑っちゃったのが、ご飯と海苔だけなのに・・・(いつもか?)チャーリーブラウンになってしまったこと。

ちょっと、 いい感じ? どうだろ?

昨日は 葉っぱが たこ焼き弁当を 「7月で一番!」と気に入ってくれて とっても嬉しいの。

(まだ4回しか 持って行ってないんですけどね・・・苦笑!)

 


 

チャールズ・シュルツ氏の言葉   

   人生は 10段階変速の自転車のようなもの。   自分が持っているものの 大半は使っていない。