悲しんでばかりいても
元には戻らないので
また徐々に身体
作り上げていきます
でも歌ってこんなに身体
いつもは歌いながら
身体の声を聞き
調整してたのが
今はそれ以前の問題になってる

歌える体はドコ………

11月には
『フィガロの結婚』スザンナ役で
本番

12月には
ソプラノとテノールによる
コンサートの本番

その他諸々
演奏の機会が多くなる季節なのでここはキャンセルせず
ストイックに攻めていくコトにしました

まだ若いはず!!
今やらないと、いつまで経っても今のまま!
実は、体内年齢18歳なんです
そして、今受けている治療
わたしにはスゴク合うらしく
歌ってボロボロになっても
治療してもらうと
何事もなかったかの様に

実は8月の本番前
練習の前に毎日のように
メンテナンスに行ってました

本番の日、会場入りの前にも

わたし
歌う前にマッサージやると
解れすぎて歌えなくなっちゃうんだケド
コレは逆

関節の動き良くする治療だから
身体から余分な力が
歌い手さんには
すごく良いメンテ法だと思います

カナリおすすめ

最近周りから
『グアム止めたほうが…』
って聞こえるんだけど昨日
病院の院長先生に素直に話したら『少しは楽しまないとね

それまでに内蔵回復させなきゃ

大阪帰りから胃腸もおかしいし
婦人科系でも気になるコトが

ということで
寝ます

おやすみなさい

mao
