一昨日、膠原病友の会のお友達(少しお姉さんでリウマチとPBCの先輩ですが)とランチをご一緒してきました🍴✨落ち着いた大人の雰囲気のあるロシア料理の老舗で、話も弾んで〇時間も占拠)^o^( お互い病気の話題が尽きない濃い時間を過ごすことができました🌷

彼女はリウマチ歴15年程、PBCはリウマチの5年後に診断を受けたそうです。私はPBC診断が先だったので逆なのですが、初めてお会いした友の会の交流会で、自分と同じ方がおられることに驚いたのと、やっと仲間を得られたというような安堵感が湧いたのを思い出します。

 

彼女は、私がPBC診断後にパルス療法を受けたことにとても驚かれ、そんな経験をしたのだからそうだよねと、私の色んな思いにとても共感してくれ☆、じんわりと温かくどこかほっと気持ちの張りがほぐれる思いでした(*^。^*) 

風邪を引いて肺炎になったこと、薬のこと、ドクターのこと、これからのこと等々・・・しっかりと耳を傾けてくれる彼女にとっても感謝の思い。

私も彼女のこれまでの経験や思いも聞かせて貰いながら共感することが多々あり、また応援と見守りという心強さを貰ったのです(*^-^*)

そんな彼女との貴重な時間を過ごし、自分のこれまでの考えを信じて進んで良いんだと確信した気がしてきました。本当は少し躊躇していたけれど、これまで思っていたように、納得がいくまでぶつかっていく気持ちで向き合おうと・・・(#^^#)

 

迷った末、実は彼女と会う前ですが、リウマチの主治医受診後の翌週に再受診していたんです(*´ω`)

先生の仰ることがスッキリと納得できないもやもやした気持ちを何処にも持って行きようが無く、もう一度、このもやもやを明確な言葉にして疑問や思いをぶつけるしか無いと思ってのことでした。そして再受診後に思ったのは、先生の最初の説明がちゃんと私に届いていなかったことが、今回のもやもやの原因だったのかも知れないということです。言葉の意味が理解できないというのではなく、私に伝わるような言葉がもっとあったならと・・・

やっぱり再受診してみて、伝わってくる説明があるじゃないですか~(-ω-)/

な~んて、先生を責める訳ではありませんが

こちらの先生とのやり取りには、これからも私なりの工夫がもっと必要かも知れません(>_<)

患者力(どなたかが言われていたと思いますが)をつけなくてはいけませんね!勉強になります(*´ω`)

 

そんな訳で、来月の再受診の際は、両主治医の所見に疑問をぶつけながら(その為には、自分の疑問をまず明確にする必要がありますが)、しっかりと向き合いたいと思っています。

 

ご報告しなければと思いながら、遅くなりました。読んでいただきありがとうございました🌷

 

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