ダミアンの曾祖母(パパの祖母)が先日亡くなりました。
95歳、老衰でした。
家族に見守られて、素敵な最期を迎え、とてもいい顔で旅立ちました。
ダミアンの離乳食期はダイニングの食卓に座れなかったので、大バアバのこたつで一緒にご飯を食べました。
一緒にお花を観にも沢山出掛けました。
お洋服も出掛けるたびに買ってもらいました。
こっそりお菓子ももらっていました(笑)
幼児のダミアンは病院には入れなかったので、私とダミアンは最後の最後は立ち合えなかったから、動かない大バアバが帰って来たとき、ダミアンはどんな反応するのか心配だったけど…
怖がることもなく『おばあちゃんのそばに居てもいい?』と言っていました。
そして、お供え物の台にはみかんが一個
ダミアンがお供えしたそうです。
納棺の時にはやっぱり怖がることもなく、大バアバの冷たくなった手を握り、誰よりも涙を流していました。
人が大好きなダミアンにはお別れが寂しくて仕方がなかったみたいです。
おばあちゃんのひ孫は8人。
少し認知症気味になったおばあちゃんが覚えていたひ孫の名前は6番目ダミアンだけでした。
本当に可愛がってもらいました。
きっと、これからは誰よりもダミアンのそばでダミアンを守ってくれるとおもいます。
Android携帯からの投稿
95歳、老衰でした。
家族に見守られて、素敵な最期を迎え、とてもいい顔で旅立ちました。
ダミアンの離乳食期はダイニングの食卓に座れなかったので、大バアバのこたつで一緒にご飯を食べました。
一緒にお花を観にも沢山出掛けました。
お洋服も出掛けるたびに買ってもらいました。
こっそりお菓子ももらっていました(笑)
幼児のダミアンは病院には入れなかったので、私とダミアンは最後の最後は立ち合えなかったから、動かない大バアバが帰って来たとき、ダミアンはどんな反応するのか心配だったけど…
怖がることもなく『おばあちゃんのそばに居てもいい?』と言っていました。
そして、お供え物の台にはみかんが一個

ダミアンがお供えしたそうです。
納棺の時にはやっぱり怖がることもなく、大バアバの冷たくなった手を握り、誰よりも涙を流していました。
人が大好きなダミアンにはお別れが寂しくて仕方がなかったみたいです。
おばあちゃんのひ孫は8人。
少し認知症気味になったおばあちゃんが覚えていたひ孫の名前は6番目ダミアンだけでした。
本当に可愛がってもらいました。
きっと、これからは誰よりもダミアンのそばでダミアンを守ってくれるとおもいます。
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