ハートがいい選手が顔つきもいい
(鈴木智之氏)
久しぶりのブログです。みなさんいかがお過ごしでしょうか?
ハート(心構え)が良い人は顔つきがいい
だから就職も仕事も人間関係も順調にいくのです。
昨日はあるビジネス学院の就職講話で就職成功の心構えのお話をしました。
やはり心が素敵な受講生は笑顔も、受講態度も素晴らしい
さぁ!意識で無意識を変えていこう☆
勝利者・一流主義が
人を育てる
勝つためのマネジメント
という本の著者である
鈴木 智之氏
鈴木智之氏は選手時代
アメフト界で負け知らずの
“伝説の男”と
呼ばれた人だそうです
指導者となってからも
弱小だった社会人チーム
アサヒ飲料クラブレンジャーズを
2年連続全国制覇に
導くなど大きな実績をあげられました
同チームの指導に
当たり鈴木氏が最も重視したのが
選手たちの
弱腰の「意識」を
変えることでした
最初のミーティングの時
「君たちは日本一になれるんや」と呼びかけ、
その後も日頃の練習に加えて
一流のレストランやクラシックコンサートに連れて行ったり
アメリカから有名なコーチを
招聘したりして
選手のセルフイメージを
高める努力を続けていかれるのです
「ハートがいい選手が顔つきもいい」
というのは
「意識」次第で
顔つきまで変わる
ということだと思います
鈴木氏は言葉を換えて
「意識が一番・技術は後からついてくる」
と断言しておられますが、
これも長年の指導体験に基づく実感なのでしょう。
技術がうまい、へたというよりも
ハートがいいか悪いか、
顔がいいか悪いかです。
ハートがいい選手が顔つきもいい
一流の選手
一流のアーティスト
一流のビジネスマン
一流の人は
一流の人・物・空間と
付き合っているようです
一流と付き合うことが
セルフイメージを高める
一つの方法だと思います
意識の高い人は投資だと考え
意識のない人は贅沢と考えます
一流になるには
一流と付き合う
一流になる投資
ん〜深い♪
一流になろう♪
昨日の講話で就職に対する意識が変化した人は
必ず結果は変化します。
写真は行きたい場所 ギリシャ(⌒-⌒)
『何もしないことが最大のリスクだ。
The greatest risk is standing still.』
昔むかし、安定期のときは
何もしないことは
安全だったかもしれません…
政治もそう
しかし、特に今は
時代の変わり目
激変期!
何もしないことは
最大のリスクかもしれないですよね
昔、石炭業界は
基幹産業と言われ
1954年のピーク時は
約55万人が働いていました。
今は当時に比べ人口は2倍なので
今と比べると
110万人が働いている産業と
同等と考えられます。
それがどれくらいの規模かというと
現在の基幹産業自動車で
トヨタ、日産、ホンダ、などなど
自動車メーカー12社で
働いている人は 895,000人なんです。
それよりか比率的には多かった
石炭が
その後わずか、約20年で
ほぼ「0」になっている
時代は変わるんです
何もしない
そのままに立ち尽くす
「standing still」
だと、
リスクになるのは
歴史が物語っているのかもしれないですね。
大きな企業も業務内容の変更が
多いですよね?
富士フィルムの一番の業務内容って?
居酒屋・和民の一番の業務内容って?
フィルムじゃない
居酒屋じゃない
みんな変化していっているんだよね♬
ダーウィンの進化論は
賢いものが生き残るのではなく
強いものが生き残るのではなく
変化に対応したものだけが生き残る!
うまくいっている人達は
『いまの状態は続かない』ことを
わかっている
うまくいかない人達は
『いまの状態はいつまでも続く』と
勘違いをしている
恋愛だってそう
いつまでも相手が好きでいてくれると
思っているから
自分磨きをわすれたり
相手に対する思いやりを忘れたり
親だってそう!
いつまでも生きていると思っているから
親孝行しない
自分だってそう
いつかは死ぬことを意識していないから
なんとなく毎日を過ごす・・・
だから、経済だってそう!
いまの職場がいつまでもあると
思っていないでしょうか?
繁盛している店がいつまでも繁盛すると
思っていないでしょうか?
変わらなければいけないものと
変わってはいけないものが
この世界にはあると思います。
実のところ変化しない事は・・・
変化するという[現実]のみである(・∀・)
The greatest risk is standing still.』
昔むかし、安定期のときは
何もしないことは
安全だったかもしれません…
政治もそう
しかし、特に今は
時代の変わり目
激変期!
何もしないことは
最大のリスクかもしれないですよね
昔、石炭業界は
基幹産業と言われ
1954年のピーク時は
約55万人が働いていました。
今は当時に比べ人口は2倍なので
今と比べると
110万人が働いている産業と
同等と考えられます。
それがどれくらいの規模かというと
現在の基幹産業自動車で
トヨタ、日産、ホンダ、などなど
自動車メーカー12社で
働いている人は 895,000人なんです。
それよりか比率的には多かった
石炭が
その後わずか、約20年で
ほぼ「0」になっている
時代は変わるんです
何もしない
そのままに立ち尽くす
「standing still」
だと、
リスクになるのは
歴史が物語っているのかもしれないですね。
大きな企業も業務内容の変更が
多いですよね?
富士フィルムの一番の業務内容って?
居酒屋・和民の一番の業務内容って?
フィルムじゃない
居酒屋じゃない
みんな変化していっているんだよね♬
ダーウィンの進化論は
賢いものが生き残るのではなく
強いものが生き残るのではなく
変化に対応したものだけが生き残る!
うまくいっている人達は
『いまの状態は続かない』ことを
わかっている
うまくいかない人達は
『いまの状態はいつまでも続く』と
勘違いをしている
恋愛だってそう
いつまでも相手が好きでいてくれると
思っているから
自分磨きをわすれたり
相手に対する思いやりを忘れたり
親だってそう!
いつまでも生きていると思っているから
親孝行しない
自分だってそう
いつかは死ぬことを意識していないから
なんとなく毎日を過ごす・・・
だから、経済だってそう!
いまの職場がいつまでもあると
思っていないでしょうか?
繁盛している店がいつまでも繁盛すると
思っていないでしょうか?
変わらなければいけないものと
変わってはいけないものが
この世界にはあると思います。
実のところ変化しない事は・・・
変化するという[現実]のみである(・∀・)














