スパイクが虹の橋🌈のたもとへ旅立ってから49日が経ちました。

早いような、長いような・・・ショック




ブリーダーさん家から我が家に来た日のスパイクさん。




 

ジャスパーがいるおかげで、いつもの日常を過ごしています。

でも、ふとした時に心が止まってしまいます。

景色に色がありませんガーン

 

 

スパイクのフードや使っていた車椅子を片付けながら、「もっとできることがあったんじゃないか」と考えては落ち込み、ジャスパーのビロードのような毛とはまた違った柔らかな毛触りを思い出しては、涙が止まらなくなったり

散歩しているダックスしっぽフリフリを見るのが辛くて、無意識にジャスパーの散歩コースを変えていたり・・・


毎日泣いて泣いて…




えっ!?


これってペットロス・・・⁈


そう気づいたら、なんだか不思議と気持ちが落ち着き出しましたクローバー

まだ突然の涙腺崩壊があるけど、最近は花粉症のせいにしてるあせる




ちいさいなぁ。スー兄さん。

よく女子にまちがえらよねーにひひ

 



 

この49日間で改めて思ったことは

身体は小さかったけど、スパイクの存在がいかに大きかったかということ。

ジャスパーが来て8年は、ホントに手のかからない良いお兄ちゃんでした。

 介護生活も重いものではなかったし、その時も私の腕の中で3回鳴いてから旅立って行きましたぐすん





若い頃の武勇伝も微笑ましいモノですほっこり





ひとりっ子になったジャスパー。

しばらくの間、はスパイク兄さんを探してウロウロしてましたが、今は空へ行ったのが分かったようです虹


さて、ジャスパーも今年9歳。

大型犬だし、9歳はもうおじいちゃんおじいちゃんなんだよねガーン


私がプチペットロスになり、トレーニングに気持ちが入らなくてどうしようかと悩んだけど、

ジャスパーこの歳だからできる競技にスイッチして、もう少しトレーニングを楽しんで行こうかなニコ