ベッドに仰向けに。
顔面から足の指の1本1本まで丁寧に舐め尽くされて。
やがてその口元は核心へ。
すぐには咥えない。🍌の側面を時間を掛けて舐る。
焦らすというよりは、自分でイントロダクションを楽しんでいる。
そして喉の奥まで🍌を咥えこみ、何度も何度も上下運動を繰り返す。
「挿れたい・・」
口元から🈵へ。
長い髪を振り乱しながら騎乗の女となり、喘ぎ声が徐々に叫び声になっていく。
無毛同士の股間が擦れ合う。
時に腰をグラインドさせ、時に腰を浮かせまた沈める。
「舐めたい・・」
自分の愛液塗れの🍌を愛おしそうに咥える。
「挿れたい・・」
また跨る。
「舐めたい・・」
「挿れたい・・」
エンドレス
気持ちの昂りが限界を迎えると、騎乗から🍌を引き抜いた瞬間に、大量の潮を吹く。
こうなるともう止まらない。
「出ちゃう・・」
潮を吹き続ける。
当然ベッドのシーツは潮まみれ。
主導権は全て彼女。
僕は服従するのみ。