彼女はいわゆる”上付き”
なので、Backは非常に苦手。
付き合い始めの頃、
「私、後ろからは挿らないから‼️‼️」
と、高らかに宣言されました🙄
そう宣言されると、ぶち破りたくなる性分で🤪
いざ挑戦🍌
彼女の後ろから挿入を試みますが、すぐ抜けてしまいます。
「ね❤️無理でしょ😁」
その勝ち誇った表情に闘争心がメラメラと湧き出し💥💥💥
『ゼッタイ挿レテヤル・・・』
何度かチャレンジしていくうちに、スルッと挿る瞬間が😤
「あっ💕」
声にならない吐息を漏らした彼女。
それからというもの、
「後ろから挿れて💗」
「バックでしたい💕」
自ら懇願するようになりました😆
ベッドに四つん這いにさせて背後から挿れる。
その姿は正に【雌】
彼女のヒップを眺めながら、
「おまえは雌豚か」
「はい、雌豚です」
「おまえは淫乱か」
「はい、淫乱です」
卑猥な言葉責めでさらに突き続けます。
時に、洗面台の鏡の前に立たせてうしろやぐら。
「鏡の自分と目を合わせなさい」
「はい」
ソファに座り乱れ牡丹。
背後から彼女のバストを鷲掴み。
振り向かせて濃厚Kiss。
当初はあんなに挿らないからと宣言していたのに・・・🙄
この変わり様🤣🤣🤣
