皆さん、おげんこですか
歯医者に通い
上あごに22口径の弾丸と同じ口径の
穴が開いているジェイソンボーンでございます
こんにちは

先日、お伝えしたとおり
歯医者さんに通っているのでございます
まぁあれだけ苦手な歯医者さんも
通い始めると
「こうなりゃ歯を完全に直してやろう」と
『毒を食らわば皿まで』の域に
*(;^ω^A チョット ニュアンスガ チガイマスネー
達するのでございます
まぁそんな歯医者さん通いをしていると
昔の歯医者さんの事を思い出すのでございます
それは、
就職して間もないくらいでございましたでしょうか
実家近くの歯医者に通っていたのでございます
その歯医者さんは女性の先生で個人経営
先生、助手さん、受付(年配の方)
全員女性でありますが
決してやましい心からでは無く
昔から自分の家族が通っているからなのです
そんな歯医者さんなのですが
しょっちゅう助手さんが変わる
そんなある日新しい助手さんが

↑
間違い
入社してきたのですね
、、で、その助手さん
あまり手馴れていないせいか
唾液を吸う機械を歯茎に吸い付けられる等
色々と手際が悪い
ところがその助手さんがですね
その短所を補う最大の長所があるわけでございます
まぁ、それはそれは
とんでもない、、、
それはトンデモナイ、、、
きょにゅう

、、、だったのです
例えば金歯の型を取る時に
型が取れないように
押さえてもらうのですが
その時に
胸をめちゃくちゃ押し付けてくるのでございます
今、、、
そんな事があれば、、、
ナイスですね!

村西とおる大先生
、、、となるのでございましょうが
でもその頃は
きょにゅう
だからと言って
浴場、、、

じゃなかった、
欲情することも無いのであります
なぜなら
その
きょにゅう
でコレをしたくなっちゃうから
↓↓↓
、、、ではなくて、
ぱいぱいと言うものはですね
手に収まるくらいがちょうどイイ

めちゃくちゃ連打しますよ
、、、ではなくて
そんな事をされていても
「歯医者にいる」と言う
恐怖感から
まったく反応せずでございました
そんなある日
自宅で弟と話をしたのでございます
以下 自分⇒自
自
「あの歯医者の姉ちゃん
胸を押し付けてくるんだよなー」
弟
「あっ!! そうそう!!」
↑
このコメントにショックを受ける自分
自:心の声
『ナニッ!あれはイケメンの俺に対する
ご褒美じゃなかったのか!』
↑
「ブルータスよお前もか!」みたいな心境
自
「そ、っそうだよな!」
↑
若干ショック
「な、なんでだろうな!?」
↑
動揺隠せず
自
「でも、、、
すっごい 胸がデカいよな!」
弟
「うん、うん、うん、うん」
↑
真顔で激しく同意
弟
「めちゃくちゃ押し付けて来るよね」
↑
真顔
自
「そうだよなーーー」
自
「!!」
↑
何かに気づく
自
「あのよ、、、」
弟
「うん、、、」
自分
「確か、、、
親父も通ってたよな歯医者、、、」
弟
「!!」
↑
超真顔
そう、実は我が兄弟どころか
家族ぐるみで
あの歯医者に通っていたのであります
、、、と言う事は
おそらく親父も
あの
きょにゅう攻撃
をうけていたんでございますねーその後しばらくは
親父の顔を見ては
きょにゅう
が親父の顔にあたっているのを妄想し
「このエロ親父が!」

↑
「こんなんなってるだろ!
こんちくしょー!!」
(///∇//) アンタモ スキネェー
、、、と勝手に思っていたのでございます
ちなみにお袋は通っていませんでした
(;^ω^A ホッ
↑
何故か心底安堵する
その後、きょにゅうの助手さんは
いなくなってしまいました
めでたしめでたし
めでたく
ないのぉーー!!

おまけ
(●´ω`●)ゞ セクスィーナ キョクデスネー