年の瀬も押し迫った今日この頃
いかがお過ごしでしょうか
じぇいそん・ぼーんです こんばんみ
↑
変換ど忘れ
そんな感じで、皆さん
忘年会は無事にお済になられましたでしょうか
アルコールのせいでイヤーン
な感じになってしまいイヤーン
な目にあったりしていませんでしょうか「パシフィック・リム」どころか
「パシフィック・リームーだよ
」みたいな・・・そんな時は温泉パワーで復活です

IN 万座温泉

ところで最近のお気に入りの音楽は
コレ
↓
この映画の詳しい解説はしませんけども
(°Д°;≡°Д°;) メ、メメメ、メンドクサイワケデハナイデスー
もうね、この音楽聴くとテンション上がるわけですよ
聞き終わると歩き方が
「ジプシーデンジャー」になったりして

この後姿カッコェー
チョー抱かれてぇー (屮゜Д゜)屮
↑
死にます
そんでもって
走る時は「ストライカー・エウレカ」で

スマート&スタイリッシュ(笑)
重い物を持つときは「チェルノ・アルファ」

ドタマに原子炉かかえるデンジャラスロボ
お魚さばく時は「クリムゾン・タイフーン」

サンダークラウド・フォーメーションでめった切り!
↑
漢名「雷雲旋風拳」
・・・で黒人さんが乗る車は
「コヨーテ・タンゴ」とか言っちゃったりするわけです

ココだけ意味合いが違う
ま、まぁ
何というか自分って「萌える」と言う言葉がキライだったんですが
(ちなみにもっとキライな友人がおりまして
以前、飲んだノリで冥途カフェ(注:メイドカフェ)に行った時
冥途(メイド)さんに
「そんな姿で親が泣くぞ!」と説教した友人がおります)
ちなみに「だんな様」と呼んでいいのは
ヨーヨーマッだけです

まぁ、前置きが長くなりましたが
この「萌える」と言う言葉に最も適した映画だと
思っちゃうわけですね
自分が「萌えて」しまうのは
最初の「ジプシーデンジャー発進!」のシーンで

ここの両手を前に出すシーンが好きで、
この「発進シーン」がカッコイイ!

チョー萌えてしまうわけです
(///∇//) タ、タタタ、タマタマ、タマンネーッス!
これは往年のマッハバロンを思い出してしまったりして・・・
今、見ると結構笑っちゃう
( ´艸`)
そして主人公ロボジプシーデンジャーが・・・

鉄人28号とか

マジンガーZ風なんですねー

そう思うの自分だけかなー
登場シーンは重量感溢れる構図で、
戦いのシーンは同じロボット目線に移り変わったりと
ギレルモ・デル・トロ監督の日本造詣も感じられます
主人公は
ローリー・ベケット&森マコ

小さい時の森マコさん

恐ろしい演技力・・・
あなたもイェーガーに乗ればこんなにマッチョに!

By:ローリー・ベケット
スタッカー・ペントコスト

環太平洋防衛軍 (PPDC) の司令官(偉い人)
*吹き替えはあの玄田哲章さん
テンドー・チョイ

シャレオツなオペレーター
チャック・ハンセン

「ストライカー・エウレカ」パイロット
*ハーク・ハンセンの息子
タン3兄弟

ホントの三つ子 結構イケメン
また脇を固める登場人物も一癖も二癖もありそうな面々
「チェルノ・アルファ」のサーシャとアレクシス

滅茶苦茶濃いキャラw こういうの大好き
*実はアネさん女房
「骸骨街」のハンニバル・チャウ

みんな、大好きロンパー
怪獣オタクのニュートン・ガイズラー

KaijuのタトゥーするほどKaiju好き
*吹き替えはアムロ担当のアノ人
「ストライカー・エウレカ」のパイロット ハーク・ハンセン

優等生キャラ
*吹き替え版は話すとシャア大佐にしか見えない
ハーマン・ゴットリーブ博士

神経質&マッドな博士
*吹き替え版はマイケル・J・フォックスっぽい?
上御三家はロボットアニメ声優さんなのかなー
要するに
何は無くても「パシフィック・リム」
オススメの一品です
まだの方は鋼鉄と肉塊の戦いをぜひご覧あれ

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海外の間違った日本の印象
おもっていたよりデカかったジプシーデンジャー

大は小を兼ねる!
(`・ω・´) ウムッ!
こちらはエンディング