本物の兵器を使用し、
現役ネイビーシールズ隊員が出演していると言うので購入
最初の捕虜を奪還する作戦は迫力がありとても良かった
*このシーンはチャリーシーン(自分的にはマイケル・ビーン押し)のネイビーシールズを思い出した
出てくる銃やミニガン 装備 高速ボート 特殊戦ヘリも迫力があるし
何より最初の降下地点の音響が本当にジャングルの中に入り込んだようでスゴかった
ただ出来ればミニガン連射時は「ランボー最後の戦場」チックに
バスバス吹っ飛ばして欲しかった
「チョー気持ちいい!!」
「何も言えねぇー」的な
ただコレ以降はちょっと出るブリーフィングの画像が何かゲームチックだったり
自分視点の画像処理や雰囲気がFPS(って言うんですかね)っぽくて
好きな人にはいいのだろうけど自分的には・・・![]()
正直、(自分勝手ではあるけども)ブラック・ホーク・ダウン とエリート・スクワッド を
足して2で割ったような映画を期待していたので逆に冷めてしまったり
また「映画」 「ドキュメンタリー」 「FPS」 をうまく合わせて作っているのだけど
主演している人に(こういう映画にありがちな)哀愁とか悲しさと言うか
映画として見ると いまひとつキャラに魅力を感じなかった
そう言った意味ではMrシールズ マイケル・ビーンはカッコイイなぁ
「そんな命令は出来ないでありますサー!!」 映画:ザ・ロックより
*注:そんな事は言ってません
申し訳無いほど言いたい放題ではあるけども
出てくる揚陸艦 高速艇や原潜、特殊潜水艇
また銃器等は非常に迫力があるし
なかなかカッコイイ登場の仕方をするので好きな人にはオススメの映画
水の中からこんにちは ネイビーシールズです







