先日は会社説明会で午後から池袋あうるすぽっと、サンシャインの隣のビルで行った。 


一緒のバスに乗るとはどういうことかを説明し理解をしてもらうようにしている。


帰りに、福島第一原発で今も働く友人から電話があった。 報道と実態とは違うのだと言っていた。 


彼や、被災されている方々を思えば、我々の置かれている状況等、とるに足らないと痛感する。


「時には辛抱が肝要」と、今日届いていた経営者通信の題名である。


私の座右の銘・・・臥薪嘗胆


ただ私は、人の努力や勤勉さや能力を 妬み、嫉み、僻み、羨み、せせら笑い、陥れようとするような、器の小さい人間にはなりたくないものだ。そして物事の本質を見ず、風評で判断する事もしたくない。


ドラッガーはマネジメントの中で、例え8対2であっても、2の選択が最善の場合も少なくない。と言っている。また満場一致ほど恐ろしい経営判断は無い、とも言っている。


The only place where success comes before work is in the dictionary これは「カットの革命児」と呼ばれたヴィダル・サスーンの言葉、ちなみに日本の辞書でも同じ事が言える。

 


情熱・熱意・執念の自動車販売 
カッコイイ車だと思いきやお客様の車が前を走っていた。