情熱・熱意・執念の自動車販売 

一昨日、昨日、本日と、お客様宅をまわります。全数は今となってはさすがに物理的限界がありますが、インターホンを押し、震災でお困りな事を聞いたり、弊社の姿勢を私自らが示さなければなりません。


弊社や、弊社の担当者の苦情を聞く事もあります。真摯に受け止め、今後の改善に努めるのです。現場でしか分からない事、現場に出て分かる事があるのです。


穴熊社長は会社を潰すとあります。中小企業が社長室にこもるなどもってのほか、答えは外にあるのです。


帰ってからは、全員で、夜9時頃までテレコールをします。