とある広告会社の営業マンN氏 満面の笑みが胡散臭さ漂います。(゜д゜;)でも色々な食べ物を買ってきてくれるいい奴です。
情熱・熱意・執念の自動車販売 

この時期は、新年のあいさつで様々なお取引先の方が見られます。 今朝は、たいやきを貰いました。


営業マンでも千差万別です。少し仲良くなると本性が見え隠れしてきます。 私も営業経験が長いのでだいたい解ってしまいます。営業として売上、利益を掲げて、売込みをするのは当然のことで我々とて同じこと。しかし、私はその人の内面や本性を感じてしまう嫌なクセがあるみたいです。


相手の事を考えているように見せて実は自分の事しか頭に無い人、良い事ばかり言って納期や時間にルーズな人、くだらないプライドが高く年齢や、社会的地位で相手を判断する人、様々です。そんな人が上司になったら会社はおおいに蝕まれます。損得算盤勘定など、すぐに解ってしまうのです。


上司は部下を知るのに3年 部下が上司を見抜くのに3日 といわれるようにその人間の器や本性は肩肘張って格好つけようとも解ってしまう物なのかもしれません。これは経営者である私自身にも言える事。

メンバーによく言われます。「社長はすごく解りやすい」と、どう見られているのかは、その人に任せます。