成長する企業には理念と経営計画がある

企業経営の原理原則

創意工夫を行い、経営環境への適応

経営環境創出の一躍を担う得る人財の育成


そして経営理念と経営計画が明確化されており社員と夢目標を共有している


中小中堅企業では、経営は経営者の全人格を映して行われ、その結果が社風となってきます。

生業の段階で留めるのか、自分のやりたいことだけやって生活ができれば良いのか、家業として一族が安泰であり、他は召使的な社員でよいのか?企業として社会責任を果たしながら協力してくれる全てのステークホルダーの心物両面の豊かさも含めて個性豊かに生きてゆける環境をつくっていくのか、さらに「100年たてば解る」と言えるほどの事業を考えながら行うのか等によって変ってしまいます。


成長する企業は大志と呼べるほどの大きな目標、簡単には手に入ることのないビジョン。オープンマインドがあり、夢を共有し、共感する風土があるのです。


本日は、朝礼後、全営業ミーティング、昼訪問活動クロージング、次回持ち越し、明日も行きます。集中3回訪問です。昼食後打合せ。来月までの新車登録台数完遂までの戦略を新人2人と一緒に考え、即実行です。と言ってもやることは当たり前の事、テレコールにて見込客のスクリーニングとアポ取り、その後同行の流れでクロージングテーブルに乗せる作業を只ひたすらやる。その後下地と夜方、帰ってからまた皆でテレコール。

さて、そろそろまたミーティングをして明日の段取りです。