久しぶりに語学学校に通って思い出したんですが、学校の授業ってグループワークが多いんです。
それもグループで1つの物語を作るとかそういうの・・・。
私そういうのがめちゃくちゃ苦手で・・・(T T)
で、たいていはグループの人に任せちゃいます^^;
この間あったのは、5種類の音を聞いたうえで、それを使ってサスペンスを考え出すという・・・。
今回のお相手はスペイン(かな?)の方。
なんかとっても明るい人でノリノリなので全面的に任せてたら、すごい物語が完成しましたw
魔法のタイプライター(デスノート的な?)との引換に死体を2体持って行かないといけない男女がいた。
でも1体しか持っていけなくて、その宝(タイプライター)を手に入れられなかった。
どうしてもそれを手に入れたい男は、一緒にいた女を殺して最終的に宝を手に入れた。
・・・・・・、どうです!!?
こんな壮大な(めちゃくちゃなw)話、即興で思いつけます!?
ちょっとむしろ尊敬の眼差しです( ´艸`)
自分にはユーモアが足りないなぁ・・・。
としみじみ感じましたとさー![]()