行ってきましたよー!Rechtsanwalt(弁護士)さん。
ほんとにちゃんと話ができるのか、わかってくれるのか&解決するのか、ドキドキでした。
しかしなんとかかんとか、話は伝わったみたい。
結論、
私の学校は国の認定した教育機関でないため、
やはり学生準備ビザの取得が妥当みたいです(´・ω・`)
そこで必要なのは大学に応募してZusage(承諾)を得ることらしい。
いろいろネットでは調べてたんですが、学生準備ビザの申請ににこのZusageは必要か否か・・・。
やはり外国人局の担当官によるんでしょうか。
まぁ準備しておいた方が間違いないみたいですね、弁護士さんが言うのであれば(汗)
あとはあーだこーだ、他の可能性を探りましたが、
ミニジョブをしながらこの学校を続けるにはこのビザが最適のようです。
ちなみに学生準備ビザでミニジョブをしたいのであれば、ビザの申請の際にその旨伝えて、
労働許可を出してもらう必要があるらしい(オートマティックにはもらえないとのこと)。
あと、学生準備ビザを取得して、2年後他のビザに更新する際、次に学生ビザを申請しなくても
ブラックリスト(?)というか、ビザがはじかれたりはしないらしい。
↑一説によると、「学生になるためにビザをもらったのに学生にならない。」=「嘘つきー!」
ってなってビザが下りないとかあるとかないとか?
でもこの弁護士さんによると日本とドイツ間で「それはOK!」という契約をしてるらしいから
日本人は大丈夫なんだってー。
ちなみにあくまでも私が相談受けた弁護士さんのお話なので、ビザ取得を目指してる方、
あまり参考になるかわかりませんのでご了承くださいね~。
とにもかくにも、さっさと資料揃えて戦に備えなければなりません・・・。
しかし、話の内容からすると高くつきました・・・orz![]()
まぁ優しかったし、弁護士さんなので安心感は得られたかな~^^;
普通の建物の一室が事務所だったんですが、なんだか荘厳なつくりでしたよーw
思わず写真撮りました。
