私がしないように気をつけていること

(これ、まだメモに書いていなかったと思う。。。)

  • 期待しない
  • 我慢しない
  • 気にしない
  • 群れない
  • 批判しない
  • 執着しない
  • 崇拝しない

 

現時点では、7つ

今後増えていくかもしれない

 

 

実際のところ、期待したり批判してしまうこともある

そういう時は「人間だも、次は気をつけよう」と気にしないウインク

私は、“あぁ良い人生だった”と後悔のない人生を送りたい、と常々思っていた

 

しかし、良い人生の判断基準は、私の内面から来るものなのか?

それとも外から来るものなのか?

 

それは本当に自分が良いと思う生き方なのか?

周りに流されて良いと思い込んでいるのでは?

 

と、自問すること多々。。。

 

また、自分の本心から良いと思えることでも、様々な事情により出来ないこともある

 

限りある人生、色々と悩んだり考えたりも良い

だけどそれで行き詰まっているような気がする今日この頃、というかここ数年時計

 

 

なので、ちょっとハードル下げることにしたニヤリ

 

生まれてきてよかった

そう思える人生を送る

 

それは、年老いたときや死の直前だけではなく、

毎日、できれば今生きている瞬間瞬間に思いたい

 

 

あ、もしかしてハードル上げてしまったかもびっくり

暑くなると、お風呂やキッチン、トイレといった水回りに現れるピンク色の"あいつ"

名前は「ロドトルラ」

 

酵母菌の一種で人体に悪影響はないとのこと

とはいえ、個人的にあまり見たくない

 

この「ロドトルラ」は酸性の性質を持つ

ということはアルカリ性の重曹やセスキ炭酸ソーダで防げるんじゃない?

と思い、常備しているセスキ炭酸ソーダ水をお風呂を使った後(掃除した後)の排水溝周りに ササッ とかける、を1年くらい続けてみた

 

結果、1度も「ロドトルラ」発生しなかったOK

 

 

なお、常備しているセスキ炭酸ソーダ水は、300mlの水に10 1g弱のセスキ炭酸ソーダを溶かしたもの(うちの場合です)

 
ところで、我が家ではセスキ炭酸ソーダ(以降、セスキ)は洗濯にも利用している
洗濯機に衣服などの洗濯物と水を入れている時に、水30リットルに対してセスキ10gくらいの割合(うちの場合です)で一緒に投入
汚れが気になる時はセスキを少しだけ多めに入れる
すすぎは最低2回(うちの全自動がすすぎ2回なので...)
大体のものはこれでOKOK
他の洗剤柔軟剤とか不要
 
とはいえ、セスキは万能という訳ではないえー
不幸にもモラクセラ菌などの臭いが発生した衣類はセスキでは対処できないので、臭いの発生した衣類だけは前処理として、洗濯機に入れる前に酸素系漂白剤をお湯に溶かして20分くらい浸けおきしておく
また、セスキでは、シルクやウールなど洗えない素材がある
 
セスキはドラッグストアや100円ショップなどで買える
重曹やクエン酸と同じ場所に配置されているので、まさかこれで洗濯を? という感じだ
 
ちなみに、長年粉の合成洗剤を利用している身内にセスキでの洗濯を試してもらったところ、
  • 衣類が白くなった(黄ばみが消えた)
  • 洗剤の臭いがしない(無臭)
と好評だった
 
 
などなど、セスキ語りをしてしまったが、
ピンク色の"あいつ"の居ないお風呂でさっぱりした後、セスキでしっかりと洗濯した清潔な衣服を身につける
蒸し暑いこの夏もこれで快適に過ごせそうやしの木