皆さま、こんにちは。ジャスミンです。
突然ですが…… 職場の同僚や、道ですれ違うおじさま相手に 「私だけを見て!!」なんて 嫉妬で狂いそうになることって、まずないですよね(笑)
他の人相手なら、私たちはいくらでも 「物分かりのいい、自立した大人の女性」でいられるんです。
でも、彼だけは、別。
彼に対してだけ、自分でも引くような ドロドロした感情が溢れてくる。
実は私、のたうち回りながら気づいちゃったんです。
そこにこそ、ツインの道の「最大の仕掛け」があったんだな、って。
解放の鍵は、彼が握っていた
結論から言うと、彼は私たちの 「女性性をダイレクトに刺激して、丸裸にしてくる存在」なんです。
私たちが社会で生き抜くために、 思考やプライド、常識でガチガチに固めた「いい女の鎧」。
彼は、既読スルーや、思い通りにいかない現実を突きつけることで、 その化けの皮をベリベリに剥がしにきます。
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「今すぐ安心させてよ!」という激しい依存心
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「思い通りに動いてよ!」というどす黒い支配欲
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幼い頃から隠してきた「寂しい」という本音
見たくなかった自分の「闇」が、 これでもかっていうくらい引きずり出される。
でもね、これ…… 理想の王子様じゃ、ダメだったんです。
優しくて何でも叶えてくれる王子様の前では、 私たちは「綺麗なままの偽物の自分」でいられてしまうから。
心を丸裸にさせてくる男
彼という男は、 「服はいつまでも脱がしてくれないのに、心だけは容赦なく丸裸にさせてくる男」 なんですね。
あんまりにも待たされて
わたしは、自分の服
自分で脱いじゃいましたよ。
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彼にボロボロにされ、プライドも何もない更地になったとき、
私はようやく自分自身の「蓋をしていた繊細な心」に出会えました。
「あぁ、私はこんなに寂しかったんだね」
「こんなにボロボロになってまで、彼を愛したかったんだね」
そうやって、自分の中の「ピュアな女性性」を 自分自身で抱きしめてあげたとき。
そこには、エゴも鎧もない、
「最初から彼を無条件に愛していた私」がポツンと立っていました。
✨ あなたの中の女神を目覚めさせるために
彼があなたを苦しめるのは、彼がひどい人だからじゃないんです。
彼という「聖なる刺激」を使って、 あなたの中に眠る女神の部分を、無理やり目覚めさせているんです。
今、苦しみの中にいるあなたへ。
その痛みは、あなたが本物の愛にたどり着くための「脱皮」のサイン。
鎧を脱いだ先にある、 魂が溶け合う感覚を、一緒に信じて進みましょう。
#8【ツイン男性の使命】彼があなたを苦しめる本当の理由。ツイン女性が封印している女性性、解放の鍵を握るのはツイン男性でした
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今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ジャスミン

