昨日の夕食、炸醤麺。夫作。




一昨日の夕食、水餃子。夫作。





うちは、夫の仕事が休みの日は、夫が食事を作ります。


麺も餃子も、粉から手作り。


とても美味しくて、
この人と結婚してよかったと思う瞬間。笑



唯一不満を言うなら、
料理に時間かけ過ぎ。
2、3時間ずーっと台所にいる。

子どもはお腹が減って、そんな長い時間待てないので、お菓子とか食べてしまいます。

だから、夕食食べる時には、子どもたちはお菓子でお腹いっぱいで、肝心の食事はあまり食べない、、、というのがいつものパターンです。


なので、いつも私が一人モリモリ食べる。




でも、子どもたちはパパの作るご飯が大好き。


長女は、パパの餃子が好きで、
他の家やお店の餃子を見ても、
「パパの餃子と違う!」
「パパの餃子がいい!」
と言って食べません。




私はというと、料理は得意ではないです。。。
(でも夫が仕事の日は、いつも私が作ってますよ。)


私の料理はいつも適当。手抜きしまくり。
お袋の味など、程遠いです。


だから、うちの子たちにとっての、家庭料理の味は「オヤジの味」。


私はいつも子どもたちに、
「パパがこんなにお料理上手な人で良かったねー!私たち幸せだよ!超ラッキーだよー!」
と、言っています。