SEKAI NO OWARIーーー2014年ごろから聴きだした。初めて買ったDVDで、演出のすごさに驚いたラブ
水がカーテンのようにステージと客席に降りて来る(なんと表現したらいいのやら)!?
曲も初めて聴くものばかりだけど、どの曲も心に響いたグラサンハート
セカオワボーカルのFukaseくんの声が好きラブラブ

ネットで読んだ、Fukase くんの10代の苦難。彼はADHDで、精神科の閉鎖病棟に入ったこともあるそうだキョロキョロ実は私もADHDで、閉鎖病棟に入ったことがある。彼のように友人には公表(?)していない。まあ、自分のことなどどうでもいいタラー

そのFukaseくんの苦しかった(本当に苦しかったよね・・・)ことを曲にしたものがすべて共感できて、アルバム「ENTERTAINMENT」は、繰り返し聴いた音符自分のことが分かってくれる人がいる、そう思えるだけで、
自分の生活ほぼすべて(?)が、セカオワ一色になった音符

最近のセカオワは、初期のような青いハりネズミのような「自分を守るトゲ」みたいなものと変わって、柔らかい歌詞、メロディが増えたように思えるが、やっぱり「涙のようなトゲ」があって、聴くたびに胸が熱くなる照れ

その昔、セカオワメンバーは、「深瀬の幸せが私たちの幸せ」と書かれているものを読んで、こりゃ、ヤバイバンドだと思ったことを覚えているびっくりマーク

それからすいぶんたくさんのライブにいった。
3日続けて行ったときもあるキューン
体力も財力もふらふらだったが気力だけは元気いっぱいだった。

また気がむいたら、書こうメモ

 

今日(9月17日・水)は、午前中教会に行き、午後は病院に行った。普通に過ぎた一日だったが、良い一日でした。

9月ももう後半なのですねニコニコ