うさトモさんの記事見てたら、お子さんの謎の行動が書いてあって思い出した。そういえばうちの姪もわけわからん行動するわ・・・




本気で意味がわからない、何をどう考えても意味がわからないと困った行動はやっぱり木と会話することですかね。



俺と二人で公園に散歩しに行ったときのことです。でかい芝生の広場みたいなところにハトが歩いてて、姪がハトを追いかけてたんですよ。ハトが歩いて逃げる速さと姪の走る速さがほぼ同じだったので差が縮まらず、縮まらないからハトも中々飛ばなくて、姪とハトが走って追いかけっこしている面白い状況に。



鳥なんだから飛んで逃げろよ!



と心の中で思いました。なかなかシュールで面白かったです。そしてその近くに木が何本も生えてたんですよ。割と太めの木がね。そしたら木に駆け寄っていく姪。そして幹をペタペタ触ってるなぁと思ったら動きが停止しました。何やってんだ?と思って近づいてみたらなんかプルプル震えてる。



ええええ!!これって大きい方を漏らしてる真っ最中じゃないの?!と思うぐらいプルプル。めっちゃ力入ってる。漏らしてなくてもそんなに力入れたら漏れちゃうだろってぐらいプルプル。



これはさっさと帰らないとダメかなぁと思ってたら、次の木へ移動。移動中は普通だったから漏らしてないんじゃ?と思って観察してたら急に姪が「にいにも!」と言ってきた。



俺も漏らせってことか?と思ったけど違うみたい。どうやら俺も姪と同じように木の幹に手を当てなさいということらしい。そして二人してプルプル。なんだこれ。



姉ちゃんいわく、これは木と会話しているらしい。木と通じ合ってるというか・・・どちらにせよ意味がわからない。謎すぎる。他にも木と会話する子っていますか?



ペタしてね