マンガの話です。
毎週火曜日はうちの近くでコミックレンタルが50円なのでマンガを借りに行ってきました。そして無くなったと思われていた「めぞん一刻」を発見。
- めぞん一刻 1 新装版 (ビッグコミックス)/高橋 留美子
- ¥550
- Amazon.co.jp
めぞん一刻を知ったのはパチンコがきっかけでした。なんとなくやってみたら面白くて、音楽も良くて、それからずっと原作のマンガが読みたかったのです。伊東美咲のドラマなんてなかったんや。
全部で15巻あって、1回に20冊まで借りれて、なおかつすべてそろっていたのですが7巻までにしました。それはなぜか。なんかよくわからないけど「続きが気になる!」っていう感覚を味わいたくてわざと7巻までにしたんですよ。で、今3巻まで読み終えました。その時点での感想。
・五代くんエロ河童説
・響子さんが案外雑なところもある(それがいい)
・初期は作画が安定してない
・大笑いするわけでもないし、感動するわけでもないけど(今のところ。1か所だけちょっと感動した)、面白い
・独特で妙なテンポがある。なんか心地いい
一話読み切りに近い感じなので「続き気になる!」みたいにはならなそうだけどどうかしら。でも面白いねー。のんびりまったり読みたいマンガですな!
