復興支援という言葉は容易に使わないほうがいい? ブログネタ:復興支援という言葉は容易に使わないほうがいい? 参加中


ちょっとネタを見たときに意味がわからなかった。んで詳細を見てみたらこんなことが書いてあった。


>災から半年以上たちましたね。 被災地に対して、復興に向けた活動を地道に続けている人もいると思います。でも先日、「支援」という言葉に違和感をおぼえる人もいるという話をききました。 被災地の方の心境を考えると表現にも心配りが必要ですね。  
皆さんは、復興支援という言葉は、 
容易に使わないほうがいいと思いますか? 


読んでも意味がわからなかった。


え?え?どういうこと?なんで違和感があるの?被災地の人の気持ちを考えてみるか。
支援ってのは助けるみたいな意味合いですよね。そして別に上から目線の言葉でもない・・・よな?固い言葉だから上からに聞こえるかもしれんが・・・そんなことないと思う。あれ?じゃあなんで被災地の人は違和感があるの?余計わからないな。・・・あ、もう支援なんていらないってこと?いやいや、それはないよな。


もしかして・・・とちょっと気になったこともあるけど、なんか批判もありそうだから書かないでおこうか。書いてみたんだけど、なんか人それぞれどう思うかがわかれそうだったからね。ブログにわざわざ書くことではないか。


でもまあ確かに言葉の表現ってのは気をつけた方がいいですよね。言った本人は「そういうつもりじゃなかった」と言っても受け取った人がそう感じたなら、その言葉はそういう意味ってことですからね。言葉は難しいです。でもそれが言葉のいいところでもあるのかなとも思います。



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