あらすじ
増えるわかめの如く数が増えてきたネタ。それを倒すためにシンは馬車馬のように駆けずり回る。がんばれシン!負けるなシン!馬車馬っていう響きだけはかっこいいぞ!
嘘あらすじでこんばんh・・・あれ?あながち嘘じゃな・・・い・・・?
まあ冗談は置いといて、アロマさんからもらったネタです。
テーマ:午後の紅茶ってさ、なんで『午後の』紅茶って言うの?
え?アロマさん・・・正気ですか?まさか北海道にはこの事件が知らされていないというのか。アロマさん、心して聞いてください。今から15年前の5月5日の午前10時の出来事です。
あるところに紅茶が大好きな女性がいました。彼女はいつも3時のおやつに紅茶でティータイムをするのが大好きでした。彼女は体が弱く、あまり外出も許されません。でもこのティータイムだけは、屋敷の庭(1ヘクタール)に出ることが許されるのです。
そんな彼女ですが、なぜかこの日だけは朝から紅茶が飲みたくて仕方ありませんでした。もう我慢できませんでした。屋敷の者の目を盗んで、なんと午前10時に紅茶を飲んでしまいました。その後、彼女は行方不明になり、後日変わり果てた姿で見つかりました。なんとあの美しかったブロンドのロングヘアーが見る影もない、真っ赤な世紀末モヒカンヘアーへと変わっており、あんなに身体が弱かったのに、トゲ付きの肩パッドを付けて、バギーを乗り回すという人物に変わってしまいました。物静かだった彼女の口癖が、「ヒャッハー!」「汚物は消毒だー!」などやかましくなってしまいました。
この事件を聞いたものは、その変貌ぶりに恐れおののき、その紅茶にこう名付けました。
5月5日の10時という日時を取り、「ゴゴティー」と。それが伝えられるにつれ変化していき、今では「午後の紅茶」と呼ばれるようになったのでした。(民明書房刊 『紅茶の常識 第42巻』より)
<あとがき>
最初は単純に「午後の紅茶を午前に飲んだ人が死んだ」って話にしようかと思ったけど、ありきたりだと思ったから変えました。変えたことが良かったか悪かったかは俺にはわからないです。ちなみに俺は午後の紅茶っていうか紅茶はあまり得意ではないです。紅茶かコーヒーを選ぶならコーヒーを選び、かつミルクと砂糖もいれるというお子様なのです。そして8割近い確率で舌をやけどします。
<お願い>
皆様から何かネタを募集したいです。
・俺についての質問
・○○についてどう思う?とか、今世間で流行してる○○について教えて!みたいなネタ振り(俺が知らないことは、さも知ってるかのように知ったかぶって書きます。一切調べません。俺の知らなそうなこと聞いてトンチンカンなこと言ってるのを見ていじめるのもOK=存在しないものでネタ振りしてもOK)→むしろムチャぶりOKってこと
・単純に話してほしいこと。
などです。
是非気軽にネタ振ってください。基本何でもいいです。ただブログが炎上してしまいそうなことや、常識的にまずいことはNGでね。
どんなネタでもいいのでお気軽に振ってください!これやってるときは更新頻度が増えるので、はじめましての人もいるかと思うんですけど、はじめましてでも全然ネタ振ってくれてOKです!お待ちしております!
って感じでよろしくお願いします。だいたいブログネタが20個ぐらいはあると思うので、57個ぐらいのネタが集まると助かるなぁ。ちなみに77個超えてもOKです。すべてのネタをちゃんと消化します。77個超えた分は七夕を過ぎてしまうかもしれないけど。たくさんネタ振りしてくれた人には何かお礼でも考えようかなぁ。
