ちょいちょい俺のところにペタをくれる。

でもその人はペタを受け取る設定をしていない。つまり俺はペタをできない。そして俺はコメントとかしたことはない。



ということは、その人は俺のことを記憶の片隅ぐらいには入れてくれているのだろうか。



あれ、こう書くと何か恋でもしてるかのような雰囲気出てるな。いや、そんなことないんだ。

名前出していいのかわからないんだけど、たまにあるブログの人からペタをもらうのね。

んでその人はブログのデイリーランキングで129位とか月間ランキングで160位とか大変なことになってるんだよ。あ、この順位で特定できちゃうか。



まあ、そういうすげー人からペタをもらうことがたまにあるんですよ。たぶん俺がアメブロやっててペタもらったことある人の中で一番ランキングが上の人じゃないの?よくわからないけどさ。

でも、ってことは俺がウインナーウインナー言ってるときとか見られてたりしたかもしれないのか・・・?



いいんだよ。もちろんいいんだよ。見られてさ。俺がウインナーウインナー言ってるのを見て、みんながウインナーのことを意識してくれればいいんだよ。「なにこいつキモい」とか思われても別にいいんだよ。いいんだ・・・いいんだよ・・・ぐすん。やっぱよくない。



それは置いといて、なんか不思議な感じするよね。俺はあんまりコメントとかで相互交流がない人のブログをじっくり読むってことがないからその人のブログもじっくりと読みこんだことはない(もちろん記事をいくつか読ませてもらったことはあります)んだけど、その人は文章力があるんだなぁと本を読まない俺でも感じるわけでさ。そういう文章がすごい人から俺の稚拙な文章を見てどう思うんだろうなぁとか思ったり。でも昔の人はこんなことを言いました。



知らぬが仏



うん。間違いないな。虎穴に入らずんば虎児を得ずとか言うけど、虎児を得たら俺は(精神的に)死んでしまうかもしれない。そしてその虎児にとどめを刺されるかもしれない。傷口に塩を塗るどころではない。傷口を消毒するのに、あ、マキロンかなって思ったらマッキーでグリグリされるようなもんだ。意味がわからん。



何が言いたいのかわからんくなってきたけど、要は本当に色んな人が俺のこのしょーもないブログを見てくれてるんだなと。それはすごいことだなぁと思ったわけです。俺は基本的にコメントに返信をしていないブログさんのところにはコメントをしない方針なんですよ。俺の心はジェンガですからね。でもその人はコメントにちゃんと返信してる律儀な人なんだよねー。偉いねぇ。



たくさんの人からコメントもらったりするだろうから、その人たちのことも記憶に入れとかないといけないから大変だなぁと人ごとながらに思うよ。



でもきっとそのブログはたくさんの人の楽しみになってるから、これからも続けていける範囲で頑張ってくださいね!



あれ、なんかすごい綺麗な終わり方だね。け、計算通り!



ペタしてね