アメンバー限定バージョンとノーマルバージョンを作ってみました。
まだアメンバーじゃないけど、俺と交流があって、アメンバーになりたい!って方は申請してね。
俺が親交が深いと(一方的に)思ってたらOKという感じです。
2日のことは前の記事に書きました。良かったら見てね!
あらすじ
・小学生に嫉妬
・風呂場で鼻血
3日はちゃんと朝起きて、準備して、品川へ。
ホテルの中に入ってもわかんなくて、とりあえず30階に行くことは確かだったんですよ。だから30階に行ったんだけど、行き方間違えて、客室のほうに行ってた。あれ?おかしいな?と思って、戻って、確認して改めて30階へ。最初から確認しとけって話ですよね。ここらへんの詰めの甘さが俺っぽい。
それからスピーチの順番の説明を聞いたりしてて。スピーチは最初1分~2分って聞いてて。15人ぐらいスピーチするんだけどさ。案外2分って長くて、行きの新幹線の中で、携帯に打ち込みながら考えてたんですよ。2分に耐えられる量を。そしたら「1分で」って当日言われて、頑張って今度は削る作業を頭でしてました。
この卒業証書を学院代表からもらうんですよ。1人1人ね。そのときに代表から、「スピーチは1分だからね」って笑いながらこっそり言われて、より一層1分という意識が強くなったんですよ。
んでこのあとがスピーチ。俺は6番目。みんなどういう話すんのかなぁって思ってたら、1番目から1分縛りをガン無視するというまさかの展開。
え!?ってなった。まじめに1分に合わせようとした俺がバカみたいじゃんと。それからみんなずっと1分縛りの人はいなくて、俺の出番。というか、みんな紙に書いて、それを見ながら話すんだね。携帯に打ち込みながら色々考えてた俺は、式が始まる前に「携帯電話の電源はオフに・・・」とかいうアナウンスがあった時点で詰んでたわけです。俺見れないじゃん。
スピーチ中に前の席に座ってる知らない生徒と目があって俺が笑うというアクシデントがあった(その人は困惑してた。そりゃそうか)けど、まあ無難にこなしたと思う。俺、緊張すると笑えてくるんですよ。目があっただけで笑える。あ、でも150人ぐらいの前で話したけど、そんなに大変じゃなかったかな。こういうのは別に苦手ではないです。
式が終わって、写真撮影をして、それから立食パーティー。ごはんおいしかった。ビールもうまかった。
で、出し物を準備してる人たちがいて、名古屋校も出し物を準備してたんですね。俺もそれに参加することになってまして。やってきました。
名古屋校はある生徒さんの提案で、「手の平を太陽に」という曲に合わせて踊るというもので、俺は振付を完璧にマスターしていきました(練習は特にしてない。なんか出来るようになった)。発案者よりも完璧に踊れる状態。無駄に能力が高かったです。先生と事務の人も参加。
で、色々カツラとかあって、どれかつけるかーってことになって、俺はこれでした。
トナカイ。付けた姿は、
すごい自然。元々生えてるみたい。
と評判でした。これは褒められてるのか、けなされているのか、意見が割れますね。これ以降、パーティーが終わるまで俺はトナカイでした。
他にも出し物は色々あって、極真空手の黒帯の人が板割りやバット折りをしたり、元宝塚の人が唄ったり、プロのオペラ歌手の人が唄ったり、何気に色んな人がいることが判明。
そんなこんなでパーティーが終わり、お開きになりました。
そのあと、友達に「今日泊めて」って言ったらOKだったので、友達の家へ。言ってみるもんだね。
夜はオリジン弁当でした。
で、今日の朝名古屋に帰ってきたわけです。こんな感じでした。
今回の旅行?は、文字にすると特に面白くないかもだけど、楽しかったですよ!

