前回19秒の投稿だったので19番目のテーマ。ちなみに現在午前1時です。


テーマ:・好きな慣用句


ハム男さんからのネタ振りです。ハム男さん、元気ですか。僕は(それなりに)元気です。ここ数年、やばい俺今超元気だわという感覚は味わってないです。たぶん今の俺がその状態になったら確実に数日は反動で廃人になると思う。


さて、ネタの話ですが、好きな慣用句ですか。そもそも慣用句とことわざってどう違うの?ちょっとよくわからないから調べたいところなんですが、この耐久シリーズの縛りとして「調べない」というものがあるので調べられない。慣用句って体の一部が入った言葉のこと??そうなると思いついたのが「足が棒になる」なんですけど、「好きな慣用句は足が棒になるです(キリッ」って俺すごいアホじゃね?いや、アホだけどさ。


ちなみにことわざで浮かんだのは「濡れ手であわ」です。なんかエロくないですかこれ。いやいやなんでもないです。え、隠れてない?いやいや何もないですよ。あと思い浮かぶのは「泣きっ面に蜂」とか「踏んだり蹴ったり」とか「前門の虎、後門の狼」(だっけ?)なんですけど、2つ目とかたぶんことわざじゃないし、3つ目とか動物が間違ってる気がするからまた恥かく予感がビンビンする。この前の記事で、木管楽器と言えば木琴しか知らないとか言ったはいいが、木琴は木管楽器ではないという致命的なミスをおかしましてね。えーっと、3つ目の前門の~ということわざは間違ってたら優しくお願いします。


あとなんか思い浮かぶことわざが全部後ろ向きなのが気になる。「のれんに腕押し」とかも浮かんだけど、これも微妙に後ろ向きだよね。


なんかグダグダになっちゃったけど、結構な量になったな。とりあえずここら辺でね。慣用句とことわざの違いってなんだろね。


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