今年早速あったアンラッキー ブログネタ:今年早速あったアンラッキー 参加中

今日はカウンセリングのことを除くとウインナーの話しかしてない。それはどうなのか。大丈夫なのか。手遅れですか、そうですか。


ブログネタですが、最近あんまり書いてなかったからモリモリやっていこうね。年内には小結になりたかったけどなれなかったし・・・当面の目標は小結になることだな。関脇になればアメGがもらえる!それが次の目標です。自分で購入する気はないです。


さて、本題。今年早速あったアンラッキーとのこと。そんなの決まってるじゃないですか。七草粥で一年の無病息災を願おうとしたらその前に風邪にやられて38.8℃というハイスコアを叩き出した忌まわしき記憶。子孫が残せなくなるところだった。

あれさ、耳鼻科に行って、喉とか吸引したりして帰ってきてすぐ震えが止まらなくなって発熱したんですが、もしかして耳鼻科が引き金引いたのかね?耳鼻科で刺激したから風邪が本気出したみたいな・・・

「ふはははは、ならば良かろう。全開だ!」

みたいなさ、悪役的な感じで。救急で病院行って解熱薬もらってなかったらどこまで逝った行ったかわかりませんよ。まあ逝ったでも間違ってないか。でもあんまり詳しくブログでは書かなかったんだけど、俺さそのとき心臓が異常に早かったらしく、看護婦さんが「こんなに早いの!?」と医者に驚いて聞いてたよ。心電図とりながらさ。

あとその看護婦さんさ、点滴の針刺す時にね、やらかしてさ。俺の血管はハイレベルなので失敗する人が多いんですよ。医者はそこらへんを察知したのか、「俺がやろうか?」とわざわざ聞いてたのに「大丈夫です、行ける気がします」と答え、そのあげく失敗して、「すいません、先生・・・」となぜか俺じゃなくて先生に謝るという斜め上の行動に出た。

痛いのは俺だ!!!

あと、「行ける気がする」っていう雰囲気だけで針刺すのやめてくれるかな。俺が今まで出会ってきた中でもトップレベルでダメな看護婦さんだったぞ。頭の中身的な意味で。


そんな痛い思いをして刺した点滴が「なんかの薬なのかな・・」とか思ってたら、熱が出ると水分不足するからという理由から、ただの水だったり。まあ脱水症状はダメだけどさー。俺、点滴してる間、なぜか下半身がずっとだるかったんだよな。終わったら治ったけど。すげえ怖かったんだけど・・・


まあ、今年初のアンラッキーとして上物でしょう。十分すぎる。


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