昨日は東京に妖精がいたらしい。


その妖精は昔、とても辛い経験があって今を生きている。


精神疾患を抱えながら生きている。


でもその妖精はとても光り輝き、みんなに光を振りまいている。


まさに妖精。


そんな妖精を周りの人は労り、これ以上傷がつかないようにしている。


大事に大事に。


きっとその妖精は人生の不幸な分をすでに済ましてしまっただろう。


夏休みの宿題を先にやるタイプの妖精なんだね。


だからこれからは夏休みを楽しむことができる。


宿題?もう終わったもんね!と太陽の光が降り注ぐ下で笑顔でいられることだろう。


もうその妖精には幸福しか残ってないから。


もし不幸なことがあったとしても、それはより大きな幸福への前フリ。


大丈夫。




なんて、俺がお世話になってる和根咲 和泉さんのブログを読んで思った。コメント欄に書くには長すぎるからここに書いてみた。


ペタしてね