ブログネタ:恋の思い出、視覚に残る?臭覚に残る?聴覚に残る?
参加中気分を変えるためにハム山いっとく?いっとくいっとく!
という意味不明なテンションでハム山その51です。あ、ハム山☆4に1つ記事が追加されました。暇があればご一読くださいな。
さて、テーマは恋の思い出かぁ。視覚、臭覚、聴覚・・・えーっと・・・
それ以前になんか思い出あるかなぁ。
あ、一番最初に付き合った彼女にはシャワー浴びながら電話してるとき(今思うとすごい状況)にフラれたような覚えがある。あれ、でもさすがに記憶違いか?いくらなんでもおかしいよな?
二番目に付き合った彼女にはよく大学の図書館で物理を教えてた覚えがある。今思えば休日出勤までしてよくやってたよ。お疲れ俺。楽しかった思い出・・・あんまないなぁ。楽しかった思い出<嫌な思い出だからかなぁ。この図式は切なすぎる。別れは電話だった・・・かなぁ?よく覚えてない。
あ、別に別れの思い出じゃなくていいのか!いつの間にか持ち前のネガティブさを発揮してたよ。
三番目の彼女は今の彼女。思い出っていうと何か過去の話に聞こえる(当り前か)ので嫌なんですが、俺は視覚でも嗅覚でも聴覚でも今の彼女は覚えてる。これも当り前か。
あれ、じゃあ何を書けばいいの?恋の思い出ってどんなやつかがわからんくなってきた。
いや、ちゃんと覚えてるんだけどさ。視覚とかそういう風に聞かれると一気にわからんくなる。でも彼女の匂いは好きだな。シャンプーとかの匂いかなぁ。優しい香りがする。俺にとっては。
たまには惚気ておこうかなと。
気づいたのは思い出って言われると俺の中では完全に終わった過去のことを指して、そのせいで今の彼女との思い出は思い出というよりまだ(というか一生)続くので、思い出って言葉がしっくりこないのかもしれない。じゃあ何?って聞かれてもうまく言えないんだけど、他の思い出とは完全に違う分類で俺の中では保存されてる。VIPだVIP。