ブログネタ:【夜明けのマルシェ×Ameba連動企画ネタ】辛いとき、凹んだときの立ち直り方は?
参加中眠いけど眠れない。こういうときはブログを更新するぜよ。ということで、ハム山育成日記でおま。
今回は何か夜明けのマルシェっていう深夜番組との連動企画らしいですよ。正直見たことのない番組なんですが、バナーを一番上に置くことでその失態をカバー。これが俺の処世術。処世術って何だ?忍術の一種?(違う)
今回のテーマは「辛い時、凹んだ時の立ち直り方は?」ということですが、まさにこの記事を書いている最中にPCの電源落ちたんですよ。しかもブルースクリーンとかいう悪魔によって。これはよくわからんのですが、とりあえずやばいものらしいです。凹んでます。うう・・
まあこれは置いておくとして(だめだけど)、基本的に「おいしいもの食べて好きなことをする」ってことが一番だと思うんですよ。人間っておいしいもの食べてる時は間違いなく幸せだと思うんですよ。で、好きなことをする。これで気分を切り替えるきっかけを手に入れるんですね。あくまできっかけです。そんなすぐに切り替わったら苦労しないです。
俺の具体例になるんですが、凹んだ時はケンタッキーのチキンを買って食べたり、マッサージに行ったりするんですよ。ケンタッキーがどうのこうのっていうのはストレスが食欲につながって太るという負のスパイラルなわけですが、そこは翌日以降考えることでOKとします。大切なのは今、元気を出すことですから。
あとマッサージっていうのは割とまともな方法だと思うんですよ。嫌な気持ちもデトックスして、あ、今うまいこと言えたね。で、気分を変えるわけです。まあ、俺はマッサージが好きだったってだけですけど。足つぼとか押されてると、何か大半のことはどうでもよくなりますよ。いたたたた・・・
何が言いたいかというと、凹んだ時は「好きなもの食って好きなことしてさっさと寝ろ」ってことに尽きると思います。そんな元気すらないときは、泣ける人は泣いたらいいと思います。冷たいように聞こえるかもですが、ずっとずっと泣いていると絶対にすっきりする瞬間がきます。涙は心の傷を癒す薬なのです。涙を流すことは悪いことじゃない。むしろこういう意味ではいいことだと思います。
あと、最近は身体を動かすことも有効だと思いました。ジョギングをして疲れてくると、辛いことを考えてる余裕がなくなってくるんです。息をすることで精一杯というか。で、ジョギングが終わると結構大丈夫な感じになってたりします。
こんな感じでどうでしょうかね??
