曖昧でアドリブばかりですが華麗にスルーしてください
ではでは
MCレポ
景夕の歌い方エロかったなぁww特にキャンディヤバかったです!!!!
◆お立ち台
景夕「最初ね、スタッフさんが此処にいて俺が踏むって案が出てたみたいなんだよ」
靖乃「あの…景夕
メンバーの俺が初耳やねんけど」
景夕「否、俺もさっき聞いたんだよ
でもその案聞いててもお断わりだったよね
踏んで良いのかわかんないし、踏んでたとしても気になるし俺が痛くなる
で、段々踏んでてこの人何処見てんだろってなる」
「踏んで良いよ」
景夕「お前等なぁ!!!!
そんなんだからKraはおかしいって思われるんだぞ!!!?」
◆ソファ
エロポックルと言う事で会場内ピンクのライトにシャンデリアにドラム前にピンクのソファ
マイクスタンドにもピンクのもこもこが付いていました
景夕「今日はこんなソファあるんだぜ!!!?」
景夕がドカっと座る
その横にちょが座る
景夕「すいませんw此処男はNGなのでww」
ちょがしぶしぶ定位置に戻る
靖乃「景夕、こっちから見たらガチにしか見えへん」
靖乃「今日スタッフさんが薔薇のクッション置いててくれてあるw」
Kraッ仔が靖乃を指名
景夕「のってぃ座ってだって」
靖乃が嬉しそうに薔薇クッション持ちながら前に来る
景夕「じゃあのってぃこれ持って槍ね」
マイクスタンド持たせて
景夕「それ(薔薇クッション)盾で、これ持ってボスを倒した勇者に悪い心が芽生えてソファに座って世界は俺のものだってやって」
靖乃「そんな事より…」
景夕「早くやれよ!!!!」
しぶしぶやるけど景夕が言った事を何もやらずアムロ靖乃降臨
アムロ靖乃「殴ったね?おやじにもぶたれた事ないのに!!!!」
景夕「お前それやりたかっただけだろ!!!?」
景夕「あの、ピンクのスポットありますか?」
会場内真っピンク
靖乃座りました
ホストにしか見えない
否ホストやろ
もぅキャーキャーでしたよ!!!!
景夕に戻れって言われて戻った後次は結良が指定
結良「あの…青いスポットありますか?」
会場内が青になった後
結良さんがソファの上で横向きになって三角座り
景夕「お前さぁ、なんでそんなにどんよりした空気に出来るわけ?」
舞っちょ指定
ちょ「さっき座ったじゃん」
景夕「あんなんじゃ足りないんだって。ほら、早く
こいつらうるせぇから
舞っちょがこの座り方格好良いなぁこいつら惚れ直すんじゃないかって座り方して」
舞っちょが一回ソファまで行って定位置に戻ろうとしていきなりドカっと横向きに!!!!
この時の舞っちょめちゃくちゃ格好良かった!!!!
景夕「お客さん、こぉいぅお店初めて?」←なりきり
舞っちょ確か華麗にスルーして景夕の頭をポンポンってしてから定位置に
……萌えた///////
◆エロい曲
景夕「エロポックルって事なのでエロい曲とか考えたんだけど…エロい曲ないね!?
俺自重してたね!!これからはさ書こうか!!
直接的な表現とか使おうか!!」
Kraッ仔「おぉあー」
景夕「お前等そんなんだからKraは変なバンドだと思われんだぞ!!!?」
靖乃「景夕、類は友を呼ぶやで」
景夕「こんなに大勢のお友達連れてねぇw」
…この後忘れた←
◆結良告白
結良「今日ね親が来てるんですよ、言いたい事があって…」
景夕「何?」
結良「僕刺青してるでしょ?まだ言ってなくて」
景夕「何で今更言おうと思ったの?」
結良「三十路になってから言うのもあれだから…二十代のうちに言おうと思って」
「見たい!!!!」
結良「あ、あのね!!!!
君たちが一生懸命やってる事してないんだよ!!!?」
景夕「お前なぁ!!こんなに見たいって言ってくれる事なんてないぞ!!!?」
結良「え!?じゃあ…親の許可貰ってもいいですか?」
結良さんのお母様からOKのサインが
皆結良さんのお母様に有難うと
景夕「脱ーげ!!脱ーげ!!」
でKraッ仔皆で景夕と一緒に脱げコール
靖乃「こぉいう時のファンの仔の結束って凄いよな」
結良さんしぶしぶ定位置で脱ぐ
でも脱ぐと言っても肩の部分だけ
物足りなずもぅ一回コール
今度は真ん中で
上の服脱いでくれました
その後に景夕
景夕「しーたーも!!しーたーも!!」
Kraッ仔もコール
靖乃「景夕があんな悪戯心出たら怖いで」
結良さんめちゃくちゃ薄っぺらかったです☆
◆楽屋裏
景夕「隠してても出ちゃうかw大人の魅力ってやつ?
大人のエロスがにじみ出ちゃってるかぁww
来年から911はエロスでいっちゃうか」
靖乃「景夕それさ、さっきまでパンツ一丁で走り回ってた奴が言う事?笑」
景夕「お前なぁ!!!!走り回ってねぇよ!!!!」
靖乃「結良がリアルに困ってたで、形がリアルだよって」
景夕「違うよ!!!?結良さんが俺の股間ばかり見るから!!!!」
結良「否…リアルだなって…」
景夕「舞っちょ!!俺の見たらなんて言うの?」
ちょ「可愛い小猿だねって」
景夕「…結良さんは?」
結良「立派だねって」
◆FC旅行
景夕「来年の話でもしましょうか
えー…FC旅行が決定しました」
カンペ見たいにフライヤー渡されて
景夕「Kraとロケ地へ行こう!!in KOrEaだって
焼肉をうちらが焼いて回るらしい」
「いつー?」
景夕「えー…4月23日金曜日から、24、25日」
「いくら?」
景夕「…それはわたくしの口からはちょっと」
ブーイングが出て
景夕「じゃあ桁だけ言ってあげる」
「桁!!!?」
ざわざわしてる時に
景夕「んーと…6桁」
更にブーイング
景夕「お前等なぁ、韓国は良いぞ?空気が美味い」
靖乃「景夕なんか雑やで」
景夕笑う
景夕「じゃあのってぃがやって」
フライヤーを靖乃に渡して靖乃が説明
靖乃「はい!!えーやって参りました
Kraショッピングタイム!!
えー今回はこちら!!
Kraとロケ地へ行こう!!in KOrEa
韓国語を知らないKraがみなさまをご案内!!大丈夫か?
時には添乗員?時にはバスガイド?時には店員?
某冬の×ナタのロケ地に行く為に島に行く時間もあるんやで」
景夕「因みにムックはハワイへの旅行を企画してやめたそうです
あのムックがやめたんだよ!?うちら大丈夫!?見えはりすぎしゃない?」
結良「あのさぁ…それってサウナあるの?」
景夕・靖乃「ん?」
結良「サウナ、それってサウナあってその値段なの?」
景夕「行かないよ、だって舞っちょの××が 笑」
靖乃「そぅいう特典があるかも」
景夕「ねぇだろ!!嘘ついちゃ駄目だよ!?」
高いからやはり無理とKraッ仔
景夕「だろ!!!?俺がお前等の立場だったら
景夕様と後三人おまけでしょーいくら景夕様がいるとは言えこの値段はねーみたいな」
「無理!!!!」
景夕「春にはツアーやりたいと思ってるんですよ、地方回りたいんでね」
えー!!!?
景夕「その前に冬ね!!冬のツアー埋まらないと地方連れてってくれないからね!!大阪は良い感じなんですよ」
「渋谷は?」
景夕「え?渋谷?まぁ…良い感じなんじゃない?笑
だからお友達連れて来てって言ってるじゃん!!!!」
「旅行と被る!!!!」
景夕「え?あー被るかぁ…でも金出すの俺じゃないしw言うなら社長に言え!!!!」
皆関係者席の社長の方向いて社長!!!!!
靖乃「ライブで客が一斉に後ろ向く事なんてないよな 笑」
◆8周年
景夕「本当に有難うございます
最近改めてファンの仔の大切さに気付きました
昔は一時期ライブやってたらファンの仔がどんどん減ってってね…
イーストとか800…500…だっけ?やるたびに減ってった」
結良「800、600、500だったよ」
靖乃「リアルな数字やな」
景夕「最終的に500ってね」
靖乃「一列ずつ減ってく感じやった」
景夕「解散の危機!!
でもそんなバンドがいきなりC.C.LemonホールをSold Outしたって言うね」
結良「やってみるもんだよ」
景夕「結良さん後何年やりたい?」
結良「30年」
景夕「30年!?」
結良「還暦!!!!」
景夕「のってぃとかヤバそうw杖ついてさww
お前等笑ってるけどお前等もヤバイんだぜ!!!?」
◆8年前
景夕「もぅ8年なんですよ
あっと言う間でしたね
ね?舞っちょ」
ちょ「うん」
景夕「8年前って言ったら俺二十歳だよ?想像できる?8年前の俺」
誰も手を挙げず
景夕「誰もいないのかよ!!一人くらいは挙げると思ったんだけどなぁ 笑」
◆景夕「birdのPV撮影があるんですよ
監督さん曰く今回も面白くなるみたいなので期待しててください」
◆物販
Tシャツ
景夕「これ何に見える?」
「ヒョウ!!!!」
景夕「この耳さぁ鹿に見える」
「エロい!!!!」
景夕「何が?あぁ此処が?」
胸の辺りを触って言う
「足!!!!」
景夕「ん?足?……エロいなぁ!!!!!!!」
景夕「(紫の方)これね色が結構使ってあるんですよ
さっきのが(黒い方)…3、4色くらい?で…こっちが」
靖乃が指で10って
景夕「10色くらい!!!!でこっちは数量限定なんですよ!!えー…50着くらい?」
「高い!!!!」「エロい!!!!」
景夕「え?高い?エロい?どっちだよ
じゃあこっちの都合の良い方のエロいでw」
景夕「これは…ストラップ?キーホルダー?」
「ケラクマ」
景夕「お前等なぁ!!!!
いくらなんでもそれは知ってるわ!!!!!!」
ケラクマは売り切れでした
◆舞っちょのプロテインバー
忘れた…
確か
舞っちょが鍛えるのやめたって雑誌で言ってたじゃんって言われて
ちょ「違うよ!!ちゃんとプロテインバー食べてるよ!!」
って
かなりバーを主張ww
景夕がバーって笑ってた
うむ
此処まで読んで下さって有難うございました!!!!!
Kraを好きになって本間に良かった
有難う
Kra有難う
景夕有難う
舞っちょ有難う
結良さん有難う
靖乃有難う
大好き
最高のライブを有難う
大好きだよ本間に
本間に有難う