壊れてる… | 「絶望」という名のサーカス

「絶望」という名のサーカス

最近不定期にたらたらとブログ

…僕壊れてます









最高!!!!

三成、長政様、兼続、政宗



「罪、むき出しですね!」
この喋り方が何とも言えないww可愛すぎるww

何だ、長政様!!!!
あかん、反則や




「秀吉様が飼われていた鶴が逃げました
いかがいたしましょうか」

サル、鶴なんか飼ってたのか!?
そして三成!!!!逃げましたってww

あァ…鶴…三成カラ逃げるとは…馬鹿だね



「このいたずら者め」
何て可愛いんだあはーん



「ええぃ!義、義とうるさいわ、兼続!
わしまで、義と口にしそうじゃ!」


「それはよい兆候だ、お前ほど切れる男が義に与すれば、
義の世、遠くないぞ!」

「貴様に褒められても、
嬉しゅうないわ!」


嬉しゅうないわ!!の喋り方可愛いww兼続はやっぱ義馬鹿だww

でもそこが素敵さ★




「兼続!義、義と小うるさい貴様の口政宗じきじきにふさいでくれるわ!」

「それはいい!この兼続、これまで貴様の逃げる背中しか見たことがない

今日は、はじめて正面から貴様の欲の張った面が拝めそうだな」


それはいい!!の兼続ヤバイ
ってかこのコンビ良いww






「やれやれ、夜が白んできたぞ…
徹夜まで話し込んでしまったな、三成」

「お前となら、話はつきぬ
お前こそ、俺の知音だ」


一体なんの話をしてたんだぁァァ!!!!!!!?
話はつきぬ…

えッ!?マジで気になるカラさ!!
兼続☆知音だってww良かったねwwちょー嬉しいョ★




「兼続…お前と戦うことになるとはな」

「これはいい!これならばどちらが勝っても義の勝利だな!」

「だからといって、俺は手を抜かんがな」

「お前らしいな、三成」


……………ぐッ
兼続が喜んでる?
僕的には兼続が三成と戦うんを拒むっぽいんが良かったな…

あァ…でも、何か
お前らしいなってのが…ww
三成を知ってるゼ的な…ww



「私なら、閻魔大王に一筆書いてやれるぞ
迷わずに、地獄へ行ってくるがいい!」


閻魔大王に一筆…
あかん、この余裕っぷり可愛すぎる☆




「おねね様、邪魔です
あと、もう子供じゃありません」


邪魔ですwwってさ♪
子供じゃありませんwwってさ♪
可愛い可愛い可愛い可愛い!!!!




「某の孫!おお!孫よ!
孫とはなんとかわいいのだ!」

長政様の方が可愛いですってば!!!!
可愛すぎて何度も見てしまったョあはーん






風魔小太郎に
「出たな、妖かし!」

お濃に
「出たな、妖かし!」

佐々木小次郎に
「出たな、妖かし!」

宮本武蔵に
「出たな、山賊!」

柴田勝家に
「出たな、山賊!」

…何この可愛さ
異常だよ、この可愛さww

そして武蔵、笑ったョ!!
「山賊じゃねぇ!!」
あははッ、必死だよ武蔵




「よし!ならば、長政、幸村、そして私
この3人で爽やかに義の世を築こう!」

「…何!?」


な、な、何ィ!!!!!!
これか…真さんの言ってたイベントは

三成入れてョ、兼続ww

あ…でも長政様とお友達的な感じww

んでもって兼続→三成←長政様が良いな…
幸村放置ですまない…




「いや、無口にな男だと思ってな
もっとギーギー叫ぶ物体だと思っていた」


兼続が義馬鹿だから謙信公も叫ぶ物体だと?




「俺が純粋?馬鹿な
人は俺を狐と呼ぶほどだぞ?」

僕は狐の三成好きだぞ!!!!
ってか狐好きww



「俺に言わせれば好機だ
この戦で幸村を捕らえ、味方とする

幸村…お前の力が俺には必要なのだ!」


これ、修正出来るのであれば"幸村"を"兼続"に修正したい

んで、一人妄想突っ走るww