ども(・∀・)
今日はパスポート申請手続きをしてきました

実は3月終わりに常夏の島ハワイに行くのです

父が仕事で行くのに便乗して私が勝手についていくという(笑)
せっかくハワイ行けるんだしね

英語を話しに行きたくてさ

で、その後母と成人式用の振袖をちらりと見に行くことに。
実は私は乗り気じゃなかったんだよね

ああゆうお店って
変に接客しつこくて
絶対「ちらりと」なんて不可能だし
そもそも振袖だいっきらいな母と
私もそこそこ好きじゃない振袖を見に行くなんて
憂鬱にきまってる

でも一年後のために見ておかなきゃならないし

女ってめんどくせぇ。
……えっと
この後さらにブラックになるにつき
読む方はご注意願いまーす
(笑)
(笑)お店に入った途端
誰もいないお店におばさま方がぞらぞろとお出迎え
きたよきたよきたよ……
店員「どんな感じがよろしいですか??
」
」私「あの…あまり派手じゃないのを…」
店員「はぁ……」
そーだよね、振袖って派手だから振袖だもんね(笑)
でもおばさま店員の感覚で地味なやつを選んできてくれる
→なんか違うw
母と私でずっと否定してたら
あっち側のいらいらが伝わってくるw
"もっとちゃんと説明しないとわかんねぇんだよ"
みたいなね

母は母であからさまに文句を言いながら
↑柄みて「うわ~
」とか言っちゃってる
」とか言っちゃってる自分の感覚で選んで私に着せようとするし…
「私」の成人式なんですけど…w
最初に試着してみるときに
私の脱いだ上着を母が手に持ってたら
店員「かけておきましょうか??」
母「あ。いいです。持ってます。」
これで済めば良いものを
店員がしつこく"かけておきましょうか"
"いい"って言ってるだろ。
母も母で折れずに頑なに
「いいですって。持ってます!!」
何の意地なんだ??www
くだらないぜ。
こちゃこちゃ言ってくるおばさま方とわがまま母の争いww
だから嫌だったんだよ…

母が選んでくれた赤地のやつは
おそろしく似合わない

私「ちょっとぴんときませんね…」
店員「…………そうですか。」←ちょっと投げやり
結局私が選んだ黒地のやつの方が似合ったんだけど
うーん…そもそも振袖が似合わない人なんだろうな、私

でも黒地がマシだから
そっち系(笑)をもっと見せてくれと言ったのに
まだ赤とか勧めてくる店員w
しかも
店員「黒ですと、お地味になってしまいますよ??」
地味に"お"をつけるなwww
悪かったね、地味好きで

別に目立ちたいんじゃあないんだよ。
…むしろ振袖着てる自分とか見られたくない

黒地にラメの入ってるやつを試着したときなんかは
母「えー品がなーい」
店員「"品がない"って(笑)」←吹き出しながら
最悪な客と最悪な店員だ、これ。
もはやこのコラボレーションに笑えるwww
で、結局一番似合ったのをもう一回着てみたいと言ったのに
なぜか他の柄をまだ勧めてくる店員。
私「あれ(一番良かった奴)はもう予約入ってるんですか??」
店員「いいえ。ただサイズが少し小さいかと…」
私「え??丈短かったりしましたっけ??」
店員「いや、袖が少し短かったもので」
周りにいる他のおばさま方もうんうんうなずく。
いや、袖が少し短いくらい別に気にしないんだけど…
もう一度着てみたら確かに短めだけど
店員「着付けをするともっと短くなりますよ」
どんなもんか見せてくれたけど
そんな言うほど短くないよなぁ…
母「世間的に袖が短いと変なんですか??」
店員「いや。変じゃないですよ。」←挑戦的に、きっぱりと。
もうやだ、このくだらない争い…
店員「中には気になる方もいるってだけで…」
私「私は気にならないですよ。ぜんっぜん大丈夫です
」
」…ぴしゃりと言ってやったぜ

おばさま方ちょっと黙ったよ??
=私も十分、大人げない

とりあえず今日は見にきただけなので、
と言って
これにて退散

100パーセント、私たちが帰ったあと店員のおばさま方は悪口言ってると思う(笑)
「そんなに文句言うなら来ないでよ」
は確実に言ってるな。
いろいろあるのよ、うん

世間の波に乗るってめんどくさいね

仕方のないことだけど。
…だいぶブラックだったね(笑)
失礼しました

サッカーといい振袖といい
本当に日本国民を敵に回すよなあ、私(笑)
変わり者なんです

母の様子を見てもわかるように(笑)
変わり者の母の娘も
そりゃあ変わり者になるよ

でわでわ
今日はこのへんで
