乗り越えたい壁があるとしよう






でもその壁は






一人じゃどうにも出来ないくらい重くて






頑丈だったら







諦めれば良いのかな






それとも







誰かが気付いて手を貸してくれるのを







じっと待ってれば良いのかな






それはすごく








取り留めのない話しのようで






待ち続けても






誰も手を貸してくれないかもしれない







それでも待ち続ける僕は








大馬鹿すぎて笑えてしまう






もう諦めて






そのまま壁の前で一人







寂しく消えていってしまえたら






すごく楽なことなのかもね






壁の重さに






押し潰される前に








誰か






手を貸してくれないだろうか







毎日そんなことばかり思うよ。




































































































たくさん寝たはずなのに眠い(・言・)!







うがーψ(・囚・)ψ