この散歩をやるきっかけは、あるパーキングの小部屋から外向きに貼られたカレンダーだった。


人と人が笑顔で接して カードとお金を支払う場所。今やすべて機械化で無人となっている場所。
なんか他人事とは思えない気持ちになった。


外向きに貼られているのは、おそらく忙しい毎日で立ち位置 外から見える場所がベストだったんだろうと推測される。

2006年9月のカレンダー。
2015年の現在 時間が止まっていた。
何かメッセージを感じた。写真を拡大してもらえばさらに解ると思うのですが、9/15の所に更なるメッセージがある。

あの日の気持ちは一生忘れる事はないだろう。

その後のそれぞれの9年。

私は、蒼い心 あの青い空を忘れたくないのです。



来年で10年。

蒼い心 青い空




このロゴのように。




JARECS 日本レコード販売網とは やはり夢の世界だったようです。


みなさん、あの時のように突っ走ってますか?