こんばんは〜
総合コミュニケーションというのは、
会話、恋愛など対人に関するテーマです。

(....勝手に言葉を作りましたw)


というわけで、
みなさん、こんな経験あるのではないでしょうか。


あなた:
(面白いことあったから話そう....!)
「今日あんなことがあって、こんなんで、何々だったんだよ〜ww」

友人:
(・・?)
......
......
(・ω・)
「へー。」


こんなことありますよね....w
これは面白い!て思っても、相手に面白さが伝わっていなかったことって、多くの人が経験していると思います。

すべるのが怖くなり、面白いことがあっても話さない人も多いのではないでしょうか。



今日は、みなさんに面白いことを、そのまま相手に伝えるコツを教えます。

これが出来れば面白くない話も面白く話せる技術も身につきますので!


話す時のコツ1 詳細に話す。

いやいや当たり前だろwというツッコミが聴こえてきますw

たとえば、
"帽子を被った男の子"

さあ、みなさんこの男の子を想像してみましょう!

おそらく色んな男の子が想像されると思います。

では、
"麦わら帽子の半袖半ズボン、赤いランドセルを背負った男の子"

こう話すと、大体みなさんの想像する男の子は近くなると思います。


つまり、
自分の頭に中にある絵と相手の絵を一致させることが大事なのです。
面白い人がいた話をしても、相手の絵に違う人が想像されていると全く伝わりません。


話す時のコツ2 思ったこと、会話を再現。

なんだそれ....
って感じでしょうw


そのシーンで自分が思ったことや、会話があればその会話も話すということです。


(すげー可愛いんだけどマジタイプ....)

ってそのシーンで感じたら、それを話すんですw
まるでドラマや映画のようにね。

ただ、話の内容と関係ないことは言わない方がよきです。


みなさん、そろそろ気付いたと思いますが、コツ1.2を実践すると話が長ーくなりますよね?

なので、無駄なところは切ることが大事です。


最後のコツ3 変化をつける

簡単にいうと単調に話さない。ということです。
先ほども言ったように長くなるので、単調に話されては眠くなります。

なので、相手を飽きさせないために、
登場人物になりきったり、その時の自分をそのまま表現することが大事です。


また、さらに細かこと、具体的な方法とかに関しては、追い追い書いていきます!

では〜