橋本徹の存在に、必死に抵抗する影の薄い何もしない議員達 | Japan View
維新の会公約、各党から批判相次ぐ
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120214/stt12021420580012-n1.htm
権益にしがみついてきた既成政党は、維新の会の存在に、
我の存在を脅かされんと 必死な様子。
今や存在意義さえ薄くなってしまった 立ち上がれ日本の平沼や、ご意見番気取りの公明党の山口も必死に抵抗している感ありありだ。
維新の会が掲げた政権公約「船中八策」が憲法改正につながると批判しまくりのようだが、、そもそもアメリカ駐留軍が作ったエセ民主主義憲法の今の日本国憲法は、時代に沿わず、また国家としての体を成していないと時代錯誤な憲法と結論づけることができるだろう。
何れにしろ、今の日本国憲法は改正しなければならない。
国民をがんじがらめにする法律をつくるばかりではなく、時代に沿った法律を議論し、改正することこそ本来の国会議員の役割であり仕事であるはずだ。
選挙のときだけ元気に巷を駆け回り、いざ国会となると居眠りばかりする”税金を無駄食いばかりの老いぼれ議員”は、今の日本に必要ない。
橋本徹のように、若く、リーダーシップがとれ、官僚に丸め込まれるのではなく堂々と主義主張できる政治家を国政の場に求めていきたいと筆者は強く願っている。
もう、老いぼれに日本の政治を任せるのはやめよう!
橋本徹総理大臣。大いに結構じゃないか!!

