土曜日は、Flying Teapotでのジャパノイズイベント、盛況のうちに終了しました。
…りょうの琴、まくのEGとボイス、NattyのPCが、地下の空間で出会う。
そこでは、アンビエントやエスニックの形容を超えた、独自の音が生まれ始めていたように思います。
大所帯のProgressive Jazz Fake。パーカッシヴな、ラテンテイストを超えたグルーヴが、アレクセイカラマゾフの指揮のもと、弾けました。
静岡の庭。コーキの統率のもと、直球勝負の轟音、アヤしすぎるテキスト、ヒューマノイド女性ヴォイスの織り成す音たちが、確信に満ちた乱舞を繰り広げました。
石川雷太VS伊藤まく。アナログとデジタルの対立を超えて、耳ふたぐリズミックなノイズのうねりは、ある種の至高の瞬間を垣間見させました。
VJ椿の映像も効果を上げていました。
夏の夜のノイズ、楽しんでいただけたでしょうか。
打ち上げは、雷太さん、Erewonの昼間さん、りょうさん、と夜を超えて宴が繰り広げられたのでした。
次回は、…9.11です!
…りょうの琴、まくのEGとボイス、NattyのPCが、地下の空間で出会う。
そこでは、アンビエントやエスニックの形容を超えた、独自の音が生まれ始めていたように思います。
大所帯のProgressive Jazz Fake。パーカッシヴな、ラテンテイストを超えたグルーヴが、アレクセイカラマゾフの指揮のもと、弾けました。
静岡の庭。コーキの統率のもと、直球勝負の轟音、アヤしすぎるテキスト、ヒューマノイド女性ヴォイスの織り成す音たちが、確信に満ちた乱舞を繰り広げました。
石川雷太VS伊藤まく。アナログとデジタルの対立を超えて、耳ふたぐリズミックなノイズのうねりは、ある種の至高の瞬間を垣間見させました。
VJ椿の映像も効果を上げていました。
夏の夜のノイズ、楽しんでいただけたでしょうか。
打ち上げは、雷太さん、Erewonの昼間さん、りょうさん、と夜を超えて宴が繰り広げられたのでした。
次回は、…9.11です!