永遠の美女 大原麗子さんが逝去された 少し愛して 長く愛しての

言葉が長く生きている 誰が聞いていても、彼女の優しさが伝わるが

確か 渡恒彦 森進一と結婚して 何処から見ても幸せ一杯に

見えたが、最後は寂しい最後となった でも亡くなった 考えられない

若さで死んでしまった、誰でも幸福になれるチャンスがあるのに、

我慢が出来ないと、お互いに助け合える心が無かったら、幸せが

来ないのかのを考えさせられた、人間は一人 最後は奥さんであり

ご主人が最後を見届けてくれる、そして無くなって行く、そして焼却

して、骨になり、納骨して成仏して、他界していく 幸せだったのか

余り喜びが少なく死んでいってしまうかも、ご冥福を祈るのみです

大原麗子さん、永遠に皆の心の中に生きて、あの微笑を誰も忘れ

ない、さようなら。